裸族、変態、痴漢
いかなる言葉にも我々は怯まない
いや、もはやそれらは我々にとって最高のご褒美である!
そんな訳で裸族系部活に3つも入部しました!(そんなにいらねぇよ!w
半裸だった理由がアバターにリアルマネーかけるのがいや+初期アバがダサすぎなんて部員には
言 え な い!
そんな僕もずっと裸族やってる訳じゃありません。
フォーマル(半裸)だったりカジュアル(私服)だったり、
様々な格好でピグ内をうだうだと徘徊してます。
徘徊していて残念だったのがイベント広場
結構な確率で荒らしに会います。
ネトゲだろうが某動画だろうが、そんな奴らはどこにでもいるけど、
ここは特に酷い・°・(ノД`)・°・
どのチャンネルにも一人は湧いてくる。
まぁネットの世界だし、基本的には何してもOKなのだが・・・なのだが。
やってることが幼稚でこっちが残念な気分になってくる。(裸族がスカしてんじゃねぇ!ってか?
そんな話はいい
少し前にイベント広場でガーン広場というのが開かれていたんだ。
みんなにショッキングな出来事をスピーチする広場なんだが
内容がまとめられてなくてオチがなかったり、タイピングスピードが遅くて何の話かわからなかったり・・・
そんな感じでオモシロつまんねぇ感がありありと広場に蔓延しだした頃だ。
俺「(じゃあそろそろ話そうか・・・)」
すでにフォーマルで注目を集めていた俺にみんなの視線が集中する。
2年前の出来事をスピーチする。
この話は詳しくは言えんが、まぁ何度か友人に話したりして
内容はまとまっており、評価はヤヤウケといったところ。
ただし、この広場のこの空気なら・・・ウケる!間違いない!
※内容はグロを含むので、ここでは割愛する。
俺は持ち前のタイピングスピードwでストレスなくオーディエンスに伝える。
そしてオチにかかったところで、少しの間
俺「DJが・・・(略」
この瞬間、たくさんのw←草をいただきました。
本当にありがとうございました。(^q^)
きっとネット越しの見知らぬ人たちは
服脱いでる人ってやっぱり、リアルでも変態なんだと思い知ったであろう夜だったのだ。
