みなしゃんこんにちわぁ~!
わたくしこの際小説を書いてみようかと思いまして
では心してみてくだシャイ魔里香小説へGO! ある日。私は学校へ行く途中あのことすれ違った。あの子とは私の好きな人だ
(私=紗彩)私はずっとあのこに思いを寄せてきている。けど・・・私の存在は薄くてwけど一応友達はいるんで・・・その友達は美海という子だ美海は私の一番の親友で幼稚園のころからいっしょなのです。けど私と美海は好きな人がおんなじで・・・そしてきょうはあのこと合コンなの
チャンス!~そして合コンが始まり~『じゃあ最初は自己紹介からでいいかな?』私「いいですよ」美海『いいよ~賛成~」私『私はk高校の渡辺紗彩ですよろしくお願いします』美海『私も紗彩とおなじくk高校の佐藤美海で~す』~他の人が終わり~(今頃ですがあのこ=拓也)拓也『俺も美海ちゃんたちとおんなじのk高校の岡本拓也です』そして合コンが終わり。帰り。私『あの拓也君話があるんだけど…』拓也『あっ。いいよ』私『あのずっと拓也君のことが好きだったの・・・もしよかったら付き合ってくれないかな?』拓也『いいよ』私『ほんと!?』~そして次の朝~ 美海『紗彩。ちょっと来て。』私『うん。』(なんかおかしいぞ)~屋上~美海『ねえ紗彩。私たちって友達だよね?』私『えっ?うんそうだよ?』美海『じゃあ拓也君と付き合うのやめて!』私『なんで!?』美海『お前が拓也君とつきあってるからだよ!』私『美海がそう言ってもうち別れる気ないから!!』美海『もぅお前なん…』がちゃ拓也『何やってるんだよ』美海『拓也君こいつうそつきなんだよ!』私『え!?何がうそつきなの?』拓也『美海がうそつきなんだろ?しかも紗彩のことお前ってひどくないか?』美海『ッ・・・・』拓也『紗彩行こうぜ』紗彩『う…うん』バタンッ!美海『今に見てなさいよ。ふふ。』~夜~ピーンポーン紗彩の母『はーい』美海『こんばんは。あの忘れ物を届けに来たんですけども』紗彩の母『あぁ~いいわあがってちょうだい』紗彩『あっ。美海何しに来たの?』美海『紗彩に忘れ物を届けに来たのよ』紗彩『それはどうも。そこに置いといて』紗彩の母『はい。飲み物よ。』拓也『あっどうもありがとうございます』紗彩『じゃあうちトイレしてくるね』拓也『美海座れよ』美海『うん』美海(ジュースに毒入りの粉を入れた飲んだら亡くなる可能性があるもの)紗彩『あぁ~のど乾いたな~』ごくごく次の朝紗彩『なんか吐き気がするわ。うっうぇぇぇ』その日紗彩は血を流して亡くなられていた。拓也『おい。美海昨日変な粉入れただろう」美海『バカ言わないで』拓也『俺見たぞ。』美海『知らないわよ!』~夜~拓也が倒れて亡くなっていたというしらせがあった。美海『あぁ~いやなやつがいなくなってよかったぁ~』~そして4年後~美海は何者かに殺させて道に倒れていたと連絡がありました 皆さんこれまで読んでいただきありがとうごじゃりました
また魔里香小説を書きたいと思いますのでその時はまた読んでくださいね
ではまたね!
グッパイ~!