君が僕の隣にいなくても、僕がどれだけ君を求めて泣いても、時計の針は動き続けて。

 

ここまで過ごしてきました。

 

時計の針は何回くらい回ったのか僕には分からないけど、きっと

 

時計の針が数えきれないくらい回っていたって、僕は君がいないことに慣れる日は来ないと思

 

うのです。