こんにちわ。
当ブログにアクセス頂き誠にありがとうございます!
今のところ、今日あったことやこれからのことを書くというよりも、過去の事を思い出して書くという感じなので、ボクの頭のトレーニングにもなって良い感じです
それなりに頑張ったこと、たくさん時間を掛けたことは何年経ってもなかなか忘れないものですね✨
今回は1回目の試験の事を書いてみようと思います✏️
宅建合格後3年目に1回目の行政書士試験を受けました。取れた点数(120点)通り惨敗
そもそも何故3年目かと言うと、
仕事が忙しかったから。。。
はい。良く聞くやつです。ボクもサラリーマンですから
忙しさに慣れるのに2年ほどを費やし、ようやく3年目に受験に漕ぎ着けました。
が、勉強時間、出題傾向の分析、記述対応など不足していた部分があまりに多かったと思います。
さらに、
十分な知識がない状態で5択から正答を選ぼうと頭をフル回転させるので、1問解くのにかなりの体力を使い、試験時間の3時間通して集中力を維持出来なかったことが一番堪えました
試験当日の夕方位から各予備校が出す解答速報で自己採点した時点でダメだこりゃ、となりましたが、不思議なことに民法だけはかなり高い正答率だったんですよね(確か満点)
宅建を勉強して良かったというお話をしましたが、この1回目の試験でもその良さを発揮することが出来ました。
当時学んだことは、
・やっぱり難しい。合格率10%未満は伊達じゃない。
・働きながらで受験する以上、十分な勉強時間確保は期待出来ないから、得点を伸ばすための独自のアプローチが必要。
・行政法もう少し頑張ろう。
でした
最後まで読んで頂きありがとうございましたm(_ _)m