こんにちわ。
当ブログにアクセス頂き誠にありがとうございます!

やっぱり台風来そうですね🌀東海地方に住んでいるボクとしては週末が心配です。

さて、

今回は2回目の試験のことを書きます✏️



結果は140点で不合格⬇️



「得点を伸ばすための独自のアプローチ」を。これが1回目の試験から学んだことですてへぺろ



何をしたのか🤔



参考書主体から映像(DVD)主体の勉強に切り替えました。結構普通ですキョロキョロ

やっぱり映像の力はスゴいですね
 ・飽きが来ない
 ・理解しやすい
 ・計画的に進められる

など当時のボクには新鮮でしたニヤリ

結局は不合格でしたが、この年にしっかりと勉強したことがボクにとってターニングポイントになったと思ってます。

というのも、


この年の試験は難易度が高く、合格ラインの補正がされました。本来180点のところを166点にですびっくり

ボクの感覚として、ミスやポカをやらかし、それらを得点に繋げていれば、166点取れててもおかしくなかったと思うようになりました。

ひょっとして、

実力ついたかも!?

平成30年の合格後に振り返ったのは、平成26年から爆発的に知識が増えたというものではなく、むしろ一定の知識を維持しての合格という印象でしたおねがい

《2回目の試験から学んだこと》
 ・国家試験の難易度に浮き沈みがある
 ・知識を維持すれば「浮き」のときに合格ラインに引っ掛かるかも

忘れてました。なぜ2回目の試験まで6年も空いたのかを書きたいと思いますタラー

最後まで読んで頂きありがとうございましたm(_ _)m