今更綺麗ごとも泣き言も言うつもりはない
肩こりすぎて頭が痛い

ストレスでもの食うのを止めたい
胃が気持ち悪い
もやもやしてます
日曜日からもやっとしてます

朝起きたら好きになったような気がしてた

朝がくるたび葛藤
まあいいやってレベルでもある

多分溜まってるだけ
それだけの話

そんなことより沢山考えないといけないことがあるから
多分これは逃げてるだけだという自覚もある

ある意味余裕があるのかもしれん

二度と交わることのない夢に縋るのも
大切に箱にしまうのも辞めた

自分が納得いかないとどうにもならないこの性分
ちったあ妥協しなさいよ
と突っ込みつつ

気がついたら考えてる
例外処理発生でビープ音なりっぱなしです
悲しくて悔しくて切ないけれど

あなたの隣にいるとき
あたしは呼吸をしていると思えるの

自分が生きていると感じられるの

ひどい奴だと言っていいよ

身勝手で自分勝手だよ

優しい手


全部はねのけても

もう二度と手にはいらないものに

あたしはまだ手を伸ばしてる

あなただけを探している
失速したら落ちるだけ
目的を失えば墜落

依存症に戻るのは簡単
居場所はあるのに居場所がない
どこにいったらいいのかわからない
ここにいるのが正しいかどうかもわからない

寂しいと思っても
膝をかかえて一人で寝ていたい
どうしたいのか
どうしたらいいのか
よくわからない

相変わらず夢を見る
当然のようにあの人が隣にいて
起きた時は苦しい

近頃は夢と現実の境がはっきりしていて
夢は夢だとわかる

もとに戻らないことも

螺旋になってるのは自分だけだ

少し気が楽だ
どこにいっても自分しかいないからね

意味がない
高揚することもなく
淡々と
日々過ぎてゆくのもまた楽しいことかなと思う
嫌だと思う
自分のそういう縛りつけたくなる気分

あっさり振られて
またごまかして
笑って
忘れてなんてさ

言い訳はいらない
おかえり 暗い泥と諦めの世界
楽しいのに苦痛
苦痛
苦痛
苦痛しかない

だれかこの開いた膿をえぐってかき乱して思いきり傷つけて痛めつけて

助けなんかいらない
薬が欲しい
薬が欲しい
薬が欲しい
薬が欲しい
薬もいらない
ここから連れ出して
大切だと言って

必要だと言って
なんもかんも捨てて
ひたすら屈服したくなる

頭を抑えつけられて私が従属しているんだという傷を確かめるためにまた身を投げ出す

馬鹿だと思う
大切に思ってくれる誰かがそばにいるのにさ

死ねばいい
こんなあたしが大嫌い

居心地の悪さを感じながらまた叶わぬ夢を口に出す

会ってはいけないと思うのに

もう会う必要もないのにさ