本当はわかってたよ
自分が誰の事も好きではないということを

寂しいのが嫌なだけ
ひとりになりたくないから誰かを利用してるだけ


暗くて重い泥の中にまたゆっくり沈めばいいさ…あたしにはそれが似合ってるよ