呪縛
呪縛
ゆーてますが
もはや笑い話かな?!
て境地に達した後日談
ココ
で書いてた
中高生程度の年齢相応の経験しかないのならば
そこで下す選択にも不十分さは避けられなくて
て↑ココ。
この前母との何かの話の流れで、
ついにこの当時の話をしたら驚き…
母いわく
母に対する、私の心のケアは
(平たく言うと)
「足りなかった!」
んだそうな←
爆!
爆!!
爆!!!
これを聞いた瞬間、
ほんの一瞬、間違えて
「え?!なんて失礼このBBA!」
とか思ったのも束の間
思い直した本心はズバリ
『あーーーー、良かった!
(肩の荷が降りたし、母もバカじゃなかったわ)』
て事。
そう、
私のケアを評価しないなんて!
と怒るどころか
心の底から笑けたし
(なーんだ、私のただの思い込みやん)
そもそも私が私の利益のため
(平穏な暮らしのため)
浅い知見で紡いだ程度のケア
親としての立場であり、はるかに長い人生を過ごしてる人が欲しいケアに及ぶはずがないんだよね
あー、良かった
(肩の荷が降りた)
あー、私人の心のお世話が上手じゃなくてよかった
(もう今後ケアしなくて済むもんね、下手なんだもん)
長く長く20年か30年?の時を経て、
ようやく軽やかに生きられるきっかけを生んだ
とんでも後日談でございました!
後日談の補足 笑
母いわく、
「(ケアは)足りなかった、と言ったけど
助かってた事も部分はそりゃあるよ」
だそうな 笑笑

