↓自称ギャンブルが楽しくて楽しくて 笑
この前なんかは
たった数日で一万近く売り上げたりなんで
ウハウハし過ぎて
(手持ち品を売ったから利益率100%?!笑)
変な疲れを感じるほどで…
(この辺りがギャンブルと呼んでるゆえん)
しかも発送とかの梱包作業があまり得意では
ないから
やはり、気疲れやらなんやらはあるんすね
で、こんなに夢中になる前からも
私は長らくフリマの買い手側だったわけで
でも更にその前の大消費期間
(会社からのお給料を全額ブランド品系に
消費してた時期)と比べると
それはそれは雲泥の差、月とスッポン!
大消費期間は全身Paul Smithみたいな
分かりやすいブランド信者タイプの
この自分が
その期間の体感を元に信者を降りた
理由…て面白いなぁ、て思う
それはシンプルに子育てが始まり
新品のブランド品なんて着てたら
日々の汚れ(ハイターによる褪色とか)
の度に心臓がもたない、てのはまずある
お気に入りの
新品であればあるほど
場合によってはお値段の高低に関わらず
服への思いもよらない傷み、て
悲しいものです
服に限らずバックとかもそうだから
この感覚、てアパレル全般に言える事かなぁ
それがどっこい
used品の場合だと当然
既に誰かがある程度服をへたらせてくれてる
わけで
そのおかげで自分が使い始めて
思いがけず痛めてしまっても
そこまで悲しくなる事て、、、ない
それがある程度以上のブランドラインであれば
心を込めて使ってきてくれたのが
わかったりするから
私の手にわかってきた時点で
どことなく「愛されてたんだなこの服」
と思えて逆に使用感に愛着が湧く。
そしてそこに仮に私が子育て汚れを
つけ加えてしまったとしても
悲しみよりも
愛着の上に愛着が湧くような
そんな感覚すら覚えながら
毎日を過ごせる。
(やー、書いてて自分でも感じるマニアックさよ!)
てなわけで、今日もフリマアプリの沼から
抜け出せる気がしないそんな冬の過ごし方
もいいもんだ♫
