相変わらず新居はノーwi-fiながら
まぁ、記事くらいなら書けるかな、と
ここでお1つ。
んとー、
最近わたし毎日が楽しいな
て事を書きたくて


ただそれだけなんだけど←
誰だったか仲良しの子に
「(最近のパンちゃんの日々が)ドラクエみたい」
て言われて、腑に落ちた。
あぁ、私人生という名のRPGを
生きてるのかな、て
経験値と言うエネルギーを貯めて
困難があれば仲間を頼り
それでも大変な時は一時停止。
(いつでも休めるルール
)
)そうやって冒険のコマを進める ある種のゲーム。
カッコよさげな表現になってしまうけど
でもホントそうなの。
ドキドキ ワクワク
も勿論するんけども
それは私というよりも
私が見た私という役がやってる
(から疲れない)
人生がゲームだったなんて





ぃやーーーなんでこんな事を
記事にしたかというと、
リンクした過去の出来事があったんですよ。
これ、これ、、これ、、、
私が旦那さんのゲームに嫉妬したシリーズ↓
まぁ、もう2年近くも前の
出来事を何個もリンク貼ってて読みにくいから
一連の記事をまとめると、、、
私は旦那さんに嫉妬してた、とゆー事。
ゲームばっかりして
ゲームばっかりして
仕事以外の時間は毎日ゲームしか
していないその姿に
私は嫉妬してたのよ。
私も夢中になれるものが欲しい





新婚の妻を忘れるほど夢中になれる
(↑ここも私の勘違いだけど
)
)ていいな〜
そんな気持ちだった。
あの時、当時は頭の中グチャグチャ過ぎて
なにがなんだかわからんかったけども。
でもそれも過去の事だから
もうどうでも良くて(雑w)
何が一番嬉しいか、て
それ(夢中になれるもの 大好きなものがある生活)がいま、叶ってる事





といっても、
その夢中になっているものは何かと言えば
それはなんの変哲も無い暮らし

あの時想像すらしてなかった
シンプルでありふれてて平凡な暮らし。
ご飯作って食べて、パート行って
帰ってきて家のことをする
「それだけの」
を打ち消し線したのは
この暮らしが心底有難いし
貴重だから。
貴重過ぎて、わざわざ卑下する
のも失礼過ぎる
私の大事な毎日(という名のRPG)
ついに私は生きているのだ


