相変わらず新居はノーwi-fiながら
まぁ、記事くらいなら書けるかな、と
ここでお1つ。


んとー、
最近わたし毎日が楽しいな
て事を書きたくて爆笑爆笑爆笑
ただそれだけなんだけど←

誰だったか仲良しの子に
「(最近のパンちゃんの日々が)ドラクエみたい」
て言われて、腑に落ちた。

あぁ、私人生という名のRPGを
生きてるのかな、てウインク
経験値と言うエネルギーを貯めて
困難があれば仲間を頼り
それでも大変な時は一時停止。
(いつでも休めるルールチョキ
そうやって冒険のコマを進める ある種のゲーム。

カッコよさげな表現になってしまうけど
でもホントそうなの。

ドキドキ ワクワク
も勿論するんけども
それは私というよりも
私が見た私という役がやってる
(から疲れない)


人生がゲームだったなんて!?!?!?
ハリポタの世界?!?!


ぃやーーーなんでこんな事を
記事にしたかというと、
リンクした過去の出来事があったんですよ。
これ、これ、、これ、、、

私が旦那さんのゲームに嫉妬したシリーズ↓
まぁ、もう2年近くも前の
出来事を何個もリンク貼ってて読みにくいから
一連の記事をまとめると、、、

私は旦那さんに嫉妬してた、とゆー事。
ゲームばっかりして
ゲームばっかりして
仕事以外の時間は毎日ゲームしか
していないその姿に
私は嫉妬してたのよ。

私も夢中になれるものが欲しい!!!!!!
新婚の妻を忘れるほど夢中になれる
(↑ここも私の勘違いだけどあせる
ていいな〜

そんな気持ちだった。
あの時、当時は頭の中グチャグチャ過ぎて
なにがなんだかわからんかったけども。



でもそれも過去の事だから
もうどうでも良くて(雑w)
何が一番嬉しいか、て
それ(夢中になれるもの 大好きなものがある生活)がいま、叶ってる事恋の矢恋の矢恋の矢



といっても、
その夢中になっているものは何かと言えば
それはなんの変哲も無い暮らしパー
あの時想像すらしてなかった
シンプルでありふれてて平凡な暮らし。

ご飯作って食べて、パート行って
帰ってきて家のことをする
それだけの暮らし。

「それだけの」
を打ち消し線したのは
この暮らしが心底有難いし
貴重だから。
貴重過ぎて、わざわざ卑下する
のも失礼過ぎる
私の大事な毎日(という名のRPG)

嫉妬するほど憧れたあちらの世界を
ついに私は生きているのだクラッカー