べるりんうぉーる | We Love GUNDAM!

べるりんうぉーる

すません全くアメーバイジってませんでした
いいですよ。ただ人がいたから開けなかっただけです
さてと気が滅入ってるんで週末に入る前に憂さ晴らしさせていただきます

私は昔よくこんな事を考えてました
「命って大して重くない。軽い」
よくドラマの人や誰かがこんなことをいう
「命は大切、かけがえのないもの」
(仮に言ってないとしてもこんな感じだよね?)
では何故自分は重くない、軽いと思っていたか?
変態だからっていうのも理由の一つにありますが
最大の理由は人同士が殺しあっていたからです
正確には今も殺しあっていますが・・・
大切と説く人間同士が殺しあっていたら意味がわからない
これが最大の理由
さらには人はデータでしかないのです
歴史の教科書や第二次世界大戦でググってみてください
死者何万名負傷者何十万名
結局数字でしかないんです

だが(But
僕自身気づかされました
これはあくまで僕自信の考えなんですが
「全体的にみると命なんて軽い。ただの数字
しかし個人的、一つでみると命は大変美しい」
確かに人間は数字です
だがその数字一人一人には
人生というものがあり
これは命を語る上で忘れてはいけないもの
人生というドラマ。
人生という物語。
これが何万、何十万とある
その命、数字個人で見ると命は
とても重くかけがえのないものなんだなって
最近気づかされました

結局このブログってはけ口なのよね~