報道ステーション 富川アナにキャスター変わり少し期待していたが、政治の話題になるとやはりだめだね。
昨夜は、朝日新聞編集委員。経済問題を担当しているらしい 原 真人に解説させていた。
日本の国債が不安? マーケットを見ずに格付け会社の格付けの方を引き合いに出し、増税しない判断はアベノミクスの失敗だ!? ??? みたいな論調。 ほんと ???が着くような解説を経済わかっていますみたいな顔して言いやがる。 ・・・報道しない自由は朝日新聞の社是なんだろうから、置いとくとして。嘘をつくのはやめていただきたい。
今時 格付け会社の格付けは、格付け会社の意向が大いに盛り込まれていることは、誰でも知っている。
この人に対しては、三橋貴明氏も、『高成長の幻を追うな〈政権再交代〉■編集委員・原真人 の論説に対して2012年にすでにダメ出ししている。マクロ経済を理解していない人間に経済の間違った見方を公に解説させているようでは、相変わらずとしか言いようがない。
プロデューサーなどが変わっていなんだろなー。局アナだし 負けるるなよ 富川!!!
報道ステーション SUNDAY は 切り口が違う気がするんだけどね
テレ朝の番組制作者 背景を調べてみましょうね。
さて 実は・・・
日本政府の借金が実質 減っていること ・・・決してほとんどのマスコミは言わない この事実。 ・・・ただ読売は、言っているみたいですね。同じく三橋貴明氏も繰り返し言っている。読売のこの記事を正しく理解してほしい。
政府の借金に対して 国民は、債務者ではなく。 債権者なのです。
財務省がひたすから隠したい事実なのです。
マイナス金利にしても、日本国債は安定状態変わらず。・・・それだけ日本はしっかりした状態にある。
マーケットを正しく見ましょう。
安倍総理の言う 『中国などの新興国経済に大きなリスクが生じている』 マスコミはその裏付けとなるようなことを正しく伝えるべきである。
消費税増税延期 ・・・当たり前です。 さらに いわゆる財政出動 として 5%に戻すことの方がもっと税収アップに効果があるかもしれません。
プライマリーバランス 黒字化って本当に大事ですか?
原 真人 You tube では批判動画のオンパレードですね。
富川アナ が 飲み込まれずに乗り越えられることを期待!