・・・になっちゃいましたね。
捏造記事をずっと主張してきてくれたお蔭で隣国の異常さに多くの国民が(いち早く)気づくことができました。
左翼 と 呼ばれる人たちがどっちを向いているのか というのもよくわかりました。
・・・これってある意味よかったのかもしれないね。
昔は、中国 や 旧ソ連の方向ているのは共産党だけだと思っていました。今 左翼と呼ばれる人たちの後ろには中国に加え南北朝鮮がいて、そっちを向いた人たちがいるんだということが明らかになり、分かりやすくなりましたよね。民主党もそっち向いてるということが明らかになったし、毎日、中日、信濃毎日、北海道、琉球しんぽ などなど どっち向いてるかよくわかるようになった新聞社も数々。
最近 バカッター って言葉がありますが、今多くのメディアがバカッター状態ですね。 ほんと よくわかって面白いです。
まだまだ 始まったばかりです。
バカッター 代表が国民からどのように追い詰められていくか、楽しみです。
バカッター 代表が国民からどのように追い詰められていくか、楽しみです。
もし、起死回生があるとしたら、『バカッター代表を辞めます!』宣言して、今度作る第3者委員会なるものとは別に自分たちで、記事が捏造された経緯と影響がどこまでに及ぶかを正しく検証し、影響を与えた先に説明し、その影響で生じた問題に対しての賠償を行い、自らは、その委員会から指摘される以上の改革を行ったり、自浄能力をしめさないとね。
まっ、いまのままバカッター代表やっててもいいんだけどね。
多くの国で国民が立ち上がり国が変わろうとするニュースって、ワクワクするところがありますよね。
こんな大きなメディアを国民がやっつけるニュースもわくわくします。
こんな大きなメディアを国民がやっつけるニュースもわくわくします。
『ネトウヨ』 なんて言ってるとまた『見誤り』ますよ!!!
今 見つめているのはネットじゃなくて国民ですよ。 よーく考えて行動しましょうね。
さー 第2幕 始まりです。