形而上詩ってどんなん? -6ページ目

形而上詩ってどんなん?

詩は哲学。
哲学のない詩に輝きはない。
詩は想い。
想いのない詩に感動はない。
詩は無形。
詩は宇宙をその内に秘めて。

よく、
夜中のテンションで書いた文章を、
朝に見返して恥ずかしくなると言いますね。
だから、
ブログなども夜中に書いたままを投稿しては、
翌朝には後悔することになると。。。

なぜ?

テンションがどうあれ、それが本心でしょう?
なら、恥ずかしがらずに吐露したらいい。
溜め込んで悶々とするくらいなら、
全部外に出してしまえばいい。

そんな気持ちで、
高校時代から過ごしてきました。
だから、臆面もなく詩を書ける。
次第に昼間でも、
夜中と同じものが書けるようになる。

失くなった詩もたくさんある。
新しく生まれる詩もある。
詩心の花は夜中に開く。

ある人はそれを黒歴史と言い、
ある人は人生の恥部と言うけど、
俺には香港の夜景のような、
百万ドルの輝き。

美宣の詩集『gentle words』

この中にその輝きがある。

投稿写真

http://www.dlmarket.jp/product_info.php/products_id/228602/title/gentle-words

詩集を発売。
全145ページで90篇の詩が収められていて、300円です。
無料でもいいのですが、どうせならちゃんと読んでほしいので。

人気次第で詩一篇につき5~10円くらいの計算で値上げはするかも。
900円が、今だけ300円。

そんなに売れないかww

いままでここにアップした投稿を読んだりしていて、内容が気になる人は是非ご購入をお願いいたします♪
友人知人にご紹介いただけたら、うれしいです。