ずっと更新していなかった理由。
最近忙しい…わけじゃないなぁ。
映画をあまり観なくなった
理由は、小説ばかり読んでいて
映画の時間より、活字を追う時間に充てているからです。
それと、女性と会う時間も多くなりました。
完全に調子乗ってます。
初の二股してます。最低です…っが一度はしてみたかった事。
今回の映画は
「少女の髪どめ」です。
今日久しぶりに観た映画です。
やっぱり、映画はいい。
監督は、マジッド・マジディさんです。
ずっと更新していなかった理由。
最近忙しい…わけじゃないなぁ。
映画をあまり観なくなった
理由は、小説ばかり読んでいて
映画の時間より、活字を追う時間に充てているからです。
それと、女性と会う時間も多くなりました。
完全に調子乗ってます。
初の二股してます。最低です…っが一度はしてみたかった事。
今回の映画は
「少女の髪どめ」です。
今日久しぶりに観た映画です。
やっぱり、映画はいい。
監督は、マジッド・マジディさんです。
先日渋谷パルコにて観てきましたよ!!
すっげぇ~面白い!
映画も以前観たことあって内容は
わかっていたのに、面白い!
キャストも豪華で、よく計算されてますわ。
中でも群を抜いていたのが温水洋一さん。
うまい、余計なことやっても素敵!
小日向文世さんも存在感あったなぁ~
こりゃ、お客さんも満足して帰ります。
今回の映画は
「情婦」です。
こちらも裁判ネタです。
モノクロですが、現代の白黒に慣れてない人が
観ても内容で十分楽しめると思います。
監督は、ビリー・ワイルダーさんです。
「私ってそんなにうざかった?」
一声目からそんな出だしで
昔付き合っていた娘からの連絡が久しぶりにあった。
彼女は、饒舌に今の彼の愚痴を始め
今朝方怪しいと思い、彼宅に押しかけたら
案の定女が寝ていたとのこと。
それは、僕にとってはコントのように聞こえ
現実にそんなことがあるのか…
と話を聞いていました。
彼女は寝ていた彼女に
「あなたは悪くないからね」と声を掛け
あとは、彼を罵倒し続けたらしい。
恐い、恐い…
その彼は、初犯ではないらしく
相談する友達皆に別れを促されるとのこと。
当たり前だ。僕も当然、別れた方がいいと言う。
が、結局回りが言ったぐらいで心変わりするなら
とっくに別れていると思う。そんなこと本人もわかっているんじゃないかな。
今回の映画は
「シリアル・ママ」です。
キレ具合と内容はコントのような話だけど
実話って聞いたことある。
監督は、ジョン・ウォーターズさんです。
そろそろ年齢を気にする歳となりました。
先日、以前一緒に働いていた
男女二人と呑みに行くことになり
新宿にて待ち合わせし、居酒屋へ。
22歳の二人は、今の状況の愚痴を
容赦なく話し、僕は大人になったのか
丸くなったのか、落ち着いた意見を意識して
言う羽目になっているわけです。
冒険心とか尖った感じはいつ薄れていってしまうのでしょうか?
今回の映画は
「モーターサイクル・ダイアリーズ」です。
キューバの革命家、チェ・ゲバラが
バイクで南米を縦断した時の若き日の冒険映画となってます。
やっぱやる事が違うわ。
監督は、ウォルター・サレスさんです。
最近自分を本気で、カス野郎ではないかと疑う。
「今は、クスブっているだけ」と
ずっと逃げるように思い込んでいたけど
最近は、情状酌量の余地なく
ただの怠惰な奴である。
焦燥感よりも、諦めの感情の方が
勝っているように思う。
今回の映画は
「誰も知らない」です。
ずっと観たかった映画ですが
最近観ました。
素晴らしい表情がたくさんあった。
正直いらないと思うカットもあった。
でも、ケチつけている自分より
映画を撮っている方々を尊敬します。
監督は、是枝裕和さんです。
昨日歯が痛くないり
帰りにうちの近くの歯医者に寄って帰ると
「特に虫歯はない」とのことで、痛み止め頂ました。
っが、歯が痛くて眠れない...
一錠飲み寝て
また痛さで目が覚める。
埒が明かないので
今朝また歯医者へ行ったら
どうも以前治療していたところらしい。
結局神経を抜く事になりまして
いい歳の大人にも関わらず内心は
相当の覚悟を決めていた
今の注射ってのは
かわいらしいオモチャみたいで
あまり痛くもない。
歯医者行く度に
「もう絶対来るもんか!」と思うが、またお世話になる。
痛みを忘れた頃に、またやってくる痛み…成長してないと感じます。
今回の映画は
「ヴェロニカ・ゲリン」です。
いい映画でした。実話とのことですが
ドキュメンタリーとエンターテイメントうまく融合しているようで。
冒頭の子供が、ドラッグに使う注射で
遊んでいたシーンが印象的でした。
監督は、ジョエル・シューマカーさんです。
先週コンパでした。
久しぶりのコンパの相手は若い、若い!二十歳ですよ...
二十歳と聞いて思い出すのが
「二十歳の約束」ですよ。
そうです。あの吾郎ちゃんと、牧瀬里穂の
「カキーン、カキーン」 「熱い、熱い、ヒューだよ、ヒューだよ」です。
(これをわかった方は、年齢いってますね...)
ちなみにこんな会話したら
わかるわけないし、引かれるので
できるわけもありません。
まぁまぁ楽しんで帰りました。
翌日の土曜に、今度友達の結婚式があるので
余興をしなければと打ち合わせの為、地元に帰る。
友達がこんなの を見つけたので
もじりつつ企画し、午前3時まで。クタクタ...
私は、検事役に決定!
日本には、陪審員制度がないですからね~
今回の映画は
「12人の優しい日本人」です。
三谷幸喜さん脚本で
もしも日本にも陪審員があったなら…
今度パルコで舞台版 であるんですが
行きてぇ~!!
現在チケット交渉中です。
監督は、中原俊さんです。
最近、回りで流行っている mixi ご存知でしょうか?
これは、知人からの紹介がないと登録できないもので
先日、僕も知人に紹介され登録だけしときました。
あれですね、最近は回りと繋がりっていないと
ダメなんでしょうか?
友人、知人、それを取り巻く回りの人々に
自分をアピールし、それに伴い
何か意見が欲しい?のでしょうか?
そんなことではないんでしょうが
なんかのCMであったように
不満は口にすることで
半分解消したようなものなんでしょうね。
と言っても、僕もここで
お世話になっているのですが…
なんでか…考えてみる…
自己満?違うなぁ~
記録として残しておきたいだけかな。
今回の映画は
「自殺サークル」です。
冒頭のシーンは衝撃的でした。
女子高生が手を繋いで数十人で
電車のホームに飛び込むんですもの!
そんな時代です。
監督は、園子音さんです。
本日、赤坂にて知人のライブを見に行きました。
僕が、ライブに初めて行ったのは
中学三年の頃で
「THE BLUE HEARTS」のライブでした。
売れている曲ばかり聴いていた僕が
初めてハマッた音楽がTHE BLUE HEARTSでした。
受験前でしたが、地元に来るとのことで
背伸びして、高校生だった先輩に連れて行ってもらった。
リンダリンダ、情熱の薔薇などは知っていたが
家の裏に住んでいたお兄ちゃんの家に遊びに行った時に
TOO MUCH PAINが流れたいたのを今でも記憶している。
部屋には、なぜか忘れたけど僕一人で、涙していた。
っで、今日のライブは
ちと前のロックBOOWYチックで熱かったです。
輝いていました。いつもと違う彼を見ました。
音楽については、よくわかりませんが
知人だからかもしれませんが
伝わってくる刺激を受けました。
今回の映画は
「スタンド・バイ・ミー」です。
この映画も裏のお兄ちゃんとよく話しました。
唯一、吹き替えがお勧めできる作品です。
青春は、年齢ではなく冒険心ですよね。
最近は、また元に戻れるような冒険ではなく
命を懸けた冒険をしなければならないと感じます。
酔っているので、感傷的になってしまいました...
監督は、ロブ・ライナーさんです。