本日仕事中に電話で
お客様に保留中で待たされていた。

保留のメロディーが
「Let It Be]で
長いこと待たされていたものだから
その音楽に黄昏てしまった...

今そのCD久しぶりに出して
手元にあるのですが
その曲が聞きたいが為に
中学か高校に上がってすぐだったか
購入したんだったよな~

その当時って
年齢ももちろんあるだろうけど
田舎に住んでいたのに
今よりももっと多感だったかもしれない。

都会に刺激を求めていたのに
実際、都会の方が刺激を受ける場所は
たくさんあるけど、結局は自分次第ようです。

今回の映画は
「バック・ビート」です。

ビートルズはもう一人いた!
初期メンバーで若くして
この世を去った天才画家の男のストーリー。

カッコよく創られ過ぎてるかもしれないけど
この映画は音楽シーンがとても楽しめる。
監督は、イアン・ソフトリーさんです。