
************************まず渡邉組とは

→学生の頃に入っていたバスケサークルのメンバーを中心に大学内のバスケ上手いやつらを集めて作ったバスケのクラブチームです
************************いつも毎週水曜日に練習をしていて、主に横浜中心に活動しています。
この間の土曜日に横浜市港北区の大会(トーナメント制)があり、93対78で初戦突破


ビバ渡邉組



ちなみにピンク兄は仕事の為、欠席・・・(´Д`)
そして日曜日には、横浜市神奈川区の親善試合
。この試合はピンク兄も賛成したぜぃ!!
おじさんチームの多い中で、対戦相手も渡邉組と同じくらい年齢層の若いTEAM。
序盤、ピンク兄は好調でチーム内の得点の多くを取っていたが・・・
相手の執拗なマークとスタミナ不足で空回り気味に。。。
だが途中交代で出てきたチームメイトも奮闘しいい試合に


試合時間残り10秒で二点差、守り切れば勝てる所を入れられ同点に。(+_+)
そこで渡邉組はタイムアウトを取り、残り三秒最後の攻めをどうするか作戦タイム。
作戦はピンク兄か和也のシュートで終わること。
シュートで終われば、相手に負ける事は無い(残り時間が三秒という事を考えて)。
そしてもしシュートが入らなくてもファウルをもらえばフリースローが与えられる。
残り三秒からリスタートし、ボールはピンク兄のもとへ・・・・
相手が飛び出してきたが、ピンク兄は構わずにジャンプシュート・・・
ピーッ!!!
と、シュートと同時ホイッスル。
シュートは外れた。
しかしファウルのホイッスルの可能性も・・・
だが無情にも試合終了を告げるホイッスル。
結果は56対56のドロー

親善試合の為、延長は無し。
惜しかったなぁ(>_<)
試合が終わって思うことはやっぱりもっとコミュニケーションをとること。
そしてチームとしてのベクトルをみんな合わせること。
ん
会社と同じじゃん。バスケ暦もすでに14年くらいになるけど、改めて奥が深い。。。。
次は12月に港北区大会の二回戦


それまでに修正して、
勝つぞ



ピンク兄