体の基本 | 元歯科衛生士・女社長の”自分らしく生きる”ためのヒントブログ

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ものごとの本質を知ることで、時間やお金をもっと有効に使うことができるようになります。

おはようございます(^^)


最近、食養論という考え方に出会いました。

この考え方では、食べ物は
”陰”のものと、
”陽”のものに分けられます。

陰の食べ物は体を冷やすもの。

おもに、温かい地方で作られる食材や
夏が旬の食材が含まれます。
他には、白いもの。
砂糖、豆腐、白米。
食品添加物なんかもこちらに含まれます。


陽の食べ物は体を温めてくれるもの。

陽の食べ物はというと、
寒い地方で採れるものや、
冬が旬の食材です。
硬くて、黒いもの。
甜菜糖、玄米。


この、陰と陽のバランスを保つことが
重要だと言います。

ですが、現代の食べ物は
陰のものが多く、
必要以上に体を
冷やしてしまってるそうなんですね。

病気は温めれば治る!とも言われます。

実際に、わたしは冷え症で、
そこから、いろんなトラブルを
引き起こしているんじゃないかな、
と思い始めました。

ですので、
ちょっと食生活を変えてみようと思います。

いきなりは全部はかえれませんが、
ぢょっとずつやってみたいと思います^^


体を作っているのは”食”ですからね。

ここをしっかりと見直していきたいと
思います♪