野村美月さんの「文学少女と神に臨む作家 下」を読みました♪
これで本編は終わりです!!

☆あらすじ
「書かなくてもいい。ずっと側にいる」…そう告げるななせに救われた心葉。だが、そんな彼を流人の言葉が脅かす。「琴吹さんのこと、壊しちゃうかもしれませんよ」…そんな時 突然 遠子が姿を消した。空っぽの家に残るのは切り裂かれた制服だけ。心葉は遠子を追えるのか?露わになってゆく真実に、彼が出す答えとは?遠子の祈り、叶子の憎しみ、流人の絶望…その果てに秘められた物語が今、明らかになる…!!
☆感想
この巻には驚かされっぱなしでした。
結衣さんと叶子さんと文陽さんの三角関係も意外でした!!
でも一番驚いたのは遠子先輩の母親の事です←
全体的にはハッピーエンドで良かったんですが、琴吹ななせちゃんだけ可哀想でした(´;ω;`)←
やっぱり最後はああなると思ってたけど、ななせちゃんのあの扱いはちょっと酷いような…。
でも心葉くんが成長出来て良かったと思います
「文学少女」シリーズ面白かったです☆
これで本編は終わりです!!

☆あらすじ
「書かなくてもいい。ずっと側にいる」…そう告げるななせに救われた心葉。だが、そんな彼を流人の言葉が脅かす。「琴吹さんのこと、壊しちゃうかもしれませんよ」…そんな時 突然 遠子が姿を消した。空っぽの家に残るのは切り裂かれた制服だけ。心葉は遠子を追えるのか?露わになってゆく真実に、彼が出す答えとは?遠子の祈り、叶子の憎しみ、流人の絶望…その果てに秘められた物語が今、明らかになる…!!
☆感想
この巻には驚かされっぱなしでした。
結衣さんと叶子さんと文陽さんの三角関係も意外でした!!
でも一番驚いたのは遠子先輩の母親の事です←
全体的にはハッピーエンドで良かったんですが、琴吹ななせちゃんだけ可哀想でした(´;ω;`)←
やっぱり最後はああなると思ってたけど、ななせちゃんのあの扱いはちょっと酷いような…。
でも心葉くんが成長出来て良かったと思います

「文学少女」シリーズ面白かったです☆