「心霊探偵八雲」の7巻を読みました晴れ



☆あらすじ
晴香が教育実習で出会った少年、真人から届いた一通の手紙。楽しい毎日を送っているはずだったのだが、綴られていたのは「助けてください」という悲痛な想い。その手紙には一枚の写真が同封されていた。晴香から相談を受け、ことの重大性を悟った八雲はすぐに真人の住む長野・戸隠へと向かうことになるのだが…。





☆感想
相変わらず読みやすいです(^^*)
すらすらと読めます。

石井さんの成長ぶりと美雪の執念深さが凄いです。
美雪さん、やっぱり怖い(^ω^;)

あと八雲の悲しい血筋が分かりました。
人間は自分と違うものにあれほど残酷になれるんだなぁと思いました。
少し悲しいです…。



次は8巻です☆
いつもより分厚いです。
でももう少しで読み終わりそう←

では、読んでしまってきます(*´ω`*)←