瀬尾まいこさんの「図書館の神様」を読みました♪
☆あらすじ
学生時代にとある事情で辞めざるをえなかったバレーボール。プレイできなくともかかわりを持ちたくて清は恋人の浅見の助言を得て、バレー部の顧問になるために学校の講師に就くことにする。けれど彼女はなぜか文芸部の顧問ということにされていて、その部の部員はたったのひとりだった――。
☆感想
瀬尾まいこさんの小説はいつ読んでも、ふわふわとしていて癒やされます。
何でもないように見える日常なんだけど、実は色々あって面白いです(*´`)
自分は主人公の清の性格が好きです。
やっぱり瀬尾まいこさんの小説はいいなぁ…と改めて思いました☆
他のは何冊か読んだんですが、まだデビュー作の「卵の緒」を読んだ事がないので読んでみたいです。