「心霊探偵八雲」5巻読みました∩^ω^∩どの巻も表紙が格好いい←
文庫本の不思議な感じの表紙も好きですキラキラ文庫本買おうかなぁ…。


     曖昧と優柔不断-091118_2125~010001.jpg


☆あらすじ
15年前にある屋敷で起きた一家惨殺事件。
その現場で撮影されたビデオを見た八雲は、突然消息を絶つ。
時効直前に逃亡中の容疑者が姿を現すが、追跡中に後藤までもが失踪ー
迷走する謎解きの果てに浮上したのは、八雲の母にまつわる過去。
残された晴香と石井がとった、大胆な行動とは…!?




☆感想
石井さんと晴香ちゃんが活躍した巻でした。
良いところは全部八雲がかっさらっていきましたが(笑


八雲の母親の過去がやっと分かりました。
想像しただけで悲しくなります…(;ω;)

最後の八雲が母親の遺体と対面する所では、うるっとしちゃいました。
やっぱり子供の事を愛していたんだなぁ…。


読み終わった後、無性にお母さんと話したくなりました(*´`)←


P.S
ぺた返遅れてごめんなさいm(_ _)m
明日必ずぺた返します!!
いつもぺたありがとうございます♪