ふしぎと耳からスーって
心にズーンって
初めて聴くのに
歌詞が入ってくることありませんか?
心の中ではそう思ってるのに
口にするまでに
頭の中で寄り道してしまって
一体なにを思ってたのか
わかんなくなった言葉たちが
その歌詞に詰められているって
思うのです。
今、感じたこと
感じてることを
歌詞を通じてわかるというか
響く
という方がいいのかな。
歌詞を書く人は
ほんとになんかよくわかんない
ふわっとした感情を
言葉で表現できる才能を
もってますよね。
ほんと、すごいなーって。
あのほわっとした
ってホント伝えるのが
苦手な私は擬音語のオンパレード。
何その擬音語?!って
言われたこともあったり
とにかく感覚で言葉とかを
使っていて
だからよく言い間違いをしたり
間違えて覚えていたり
恥ずかしくなるときもあるけど
なんかそれも一つの
味があると思えば楽になるのです。
それが自分かと。
他の誰かには頑張ってなるものでもなく
自分でいいんやと
それが自分やと受け入れること
を最近ずーーーっと何かを通して
メッセージを送られてる気が
めちゃしてます。
耳に残るんです。
最近もあるドラマの主題歌の
歌詞が耳から離れなかった
それがこちら↓
予感
作詞 柳沢亮太さん
作曲 柳沢亮太さん
どうあったって 自分は自分で
どうやったって 誰かにはなれない
ならば 嫌いより好きでいたい
思うまま 思っていたい
会いにゆこうよ 会いたい自分に
名もなき感動に(感動に)Oh 感情に(感情に)
誰かがつけるような 名前はいらない
予感のするほうへ 会いたい自分がいるほうへ
人の目なんて あってないようなものさ
感性は自由
名もなき感動に(感動に)Oh 感情に(感情に)
思うがままに 答えをつけてゆこう
どうあったって 自分は自分で
どうやったって あなたに代われない
ならば 悲しみも喜びも
全て 分かち合いたくて
会いにゆくんだ 会いたいあなたに Wow
楽しい予感のするほうへ
心が夢中になるほうへ
正解なんてあって ないようなものさ
人生は自由
今 予感のするほうへ
会いたい 自分がいるほうへ
人の目なんてあって ないようなものさ
感性は自由
あてもなく 感動に(感動に)Oh 感情に(感情に)
自分なりにちゃんと 愛せるように
Fu Fu Fu…
予感のするほうへ(予感のするほうへ)
楽しい予感のするほうへ(予感のするほうへ)
名もなき感動に(感動に)Oh 感情に(感情に)
無理やりつけるような 意味などいらない
予感のするほうへ
この歌詞が今の自分に
必要なメッセージのようで仕方がない
だからブログに
書き留めておくことにしました
きっと時が経てば
それが普通で当たり前の感性に
なってる日がくると思う
そう信じて
今はひたすらどんな自分も
受け入れることが必要な時間を
過ごしていけますよーに