ある本を読み終わった時
あぁーこの人に会ってみたい
って思ったことありますか?
わたしはある
初めて思ったのは
心屋仁之助さんというおじちゃま
ある日、手に取った本が
心屋さんの本で
そこから心屋さんが書いてる本
買っては読んで
買っては読んでってしてるうちに
いつのまにか書いてるブログに
出会って
そこから講演会やってることを
知って
毎日楽しくない苦しい時間を
過ごすのはもう嫌や
誰かわかってほしい
誰でもいいからわかってほしい
受け入れてほしい
って
心のふかーいふかーい闇の中で
縮こまって叫んでる私がいた
そして
何回も変わろうって思って
笑って過ごしてみたり
笑ってたら楽しくなるかなーって
そんな気がして
仲良い友達に会うよーにしてた
けどね
心から楽しめなかった
無理して平気なふりしてた
友達に元気なったよーって
もぉふっきれたよーって
そうやって言い続けることで
落ち込んでどーしよーもない
私を失くそうとしてた
寂しがりな私
重たい私
好いてくれてるって
信じれない私
自信がない私が
ぜーーーーーんぶ悪いんや
なくなってしまえばいいのに
なくなったら
もっと、もっと愛されて
幸せなるのにーーー
って思って必死で
失くそう失くそうって
頑張り続けてた
けどね、全然ね
元気になれんくて
毎日毎日ね
胸がキューって
キューーーって苦しいまんまで
そんな私がね
心屋さんの講演会に
勇気出して
一人でね
会いに行ったんだ
コツコツコツ
スポットライトに照らされた
ダンディなおじちゃんが
ただね
歩いてくる姿が見えたとき
あーーーー
やっと私のことわかってくれる
助けてくれるーーー
ストン。。
ポロ、ポロポロ、
ポロポロポロポロ。。。
って涙とまらんかった
今まで気はって力いっぱい
踏ん張ってたのがね
スーーーーーーって
消えちゃってん
自分でも
自分やないみたいやった
ただ人がおじちゃんが
歩いてきただけやのに
泣いてるって
不思議で不思議でたまらんかった
あ、いい加減
おじちゃんって言うの失礼ですね
仁さんすみません。笑
けどねそのとき
誰よりもね誰よりもね
力をもらえた人
私のことなんて
全然知らないんやけど
会ったこともないのに
誰よりもね誰よりも
素直な自分を引き出してくれた
人
それが仁さん
もー感謝しかないねん
もーね
一回出会ったら忘れられへんねん
なんか恋してる?
感じに思われちゃうかもやけど
そんなんやなくて
感謝しきれやん人
いろんなね色んな人が
仁さんに出会ってね
変わろうともがいてて
変わったよーって
ハッピーな話を聞くたび
読むたびに
自分の中にある部分が
一緒にキラキラし始めるねん
あーうちもなりたいって
目を輝かせてる
私も仁さんに出会って
変わったとこもあるし
まだもがいてて
うまくいかないことがあるけど
なんかね
不思議と大丈夫な気がするねん
悩んだら心屋さんおるーって
思うだけで救われとる
こんなダラダラ長いこと
ブログで書いたのもね
きっと残しておきたいから
今の自分を残しておきたいから
忘れたくないから
綴っておく。
変わったきっかけを
綴っておく。
ホントは
ブログ書くきっかけも
仁さんやったから。
自分の変化を綴るために
はじめたブログ
やーーっとかけた

さてさて
これからも綴っていきますよー
まとまりないブログやけど
綴っていきますよー
自分のために綴るブログ
それが誰かの目にとまったら
それはそれで嬉しいです
遅くなりましたが
そんなこんなでまた
今日から綴っていきまーす

