甘え方について
友達にわからへーーん
って話したら


自分で思ってた以上に
些細なことができてないことに気づいた


付き合ってるとき
初めは駅まで迎えにきてくれた
優しい人やーって思ってた。

そのうち駅まで
迎えにきてくれなくなった
道覚えたから
「行けんことないし行こう」

※我慢その1
  "なんで迎えにきてくれないのー
  "迎えにきてよー
  "淋しいやん
  "手繋いで歩きたいよー

  ホントはそう思ってたのに
  まーったく言わなかった
 家ついた時、
「一人でこれたよ!
   道覚えれたー^_^」
  って全然違うこと言ってた。
  けど、彼氏は嬉しそーにしてたから
 ウチも嬉しいって思ってた。
  

  今日だけ駅まで迎えに
  きてくれなかっただけかー
  そっかー


しばらくすると
マンションの下まで
でてきてくれなくなった。
疲れてるのかな。✴︎2

我慢その2
 "なんできてくれないの?"
 "くるの楽しみに待ってたよーって
  迎えにきてよ"
 "笑顔で迎えにきてほしい"
 "悲しいよ"
 ホントはそう思ってた。

けど言えなかった。
会えるだけで幸せってそう思ってた

しばらくすると
"会いたい"って言ってくれる
回数も減った

毎日毎日会いたいって言ってくれてたのに
いつのまにか電話もなくなった

仕事で疲れてるのかな。。
電話したいけどやめとこう。※3

我慢その3
 "電話したいー"
 "声ききたいよー"
 "好きっていってよー"
 "会いたいっていってよー"

そんな風に心では思ってた。
でもね、仕事で忙して疲れてるときに
わがまま
うざいなー、重たいなーって
思われるのが嫌で仕方なかった
嫌われるかもしれないって
どこかで思ってた。


大好きな人に
疲れてる時だからこそ
そんなことば言って貰ったら
ウチ自身は幸せな気分になるのに
1番自分が知ってるはずなのに
なんでできなかったんやろう。。

わたしはどうせ嫌われる
重たいって思われる
受け入れて貰えない
こわい、こわい、こわい
嫌われるのこわい


そう思ってたんやなーって
今やっとわかったよ。


自分で自分を信じてなかった
愛して貰ってる自信を
ずーっと探し続けてた。
探さなくてもすでにあったのに
わたしが受け取ってなかったんやなー


いつも気がついたら
我慢がたまって
悲しい気持ちになってたのは
自分にとって些細な我慢が
ぜーんぶぜんぶ
自分の気持ちを無視してたんや。


これからは
自分にもっと寄り添おう。

こんな恥ずかしいことを
公にするのはとてもとても
悩んだけど

今年は変わりたいから
ブログという形で
自分と向き合うことにした。

"どうせ愛されてるし"

これが今後の目標や


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