遠い山なみの光もう、ほとんど人入らないからか、1回の上映のみ。あと10分で始まるのに、今客は3人だけ。私も松下洸平見にきた、邪道なんだけども。見終わった。結局4人。第一印象。混乱。複雑。涙は溢れない。むしろ怖い場面。夢の話なのか、現実なのか。30年の間を行ったり来たりして話が進む。1952年の話は、夢の中なのか、娘に話している設定なのかな。難しかった。30年の間に何があったのかわからないから、知りたくなった。お目当ての松下洸平は出番が少なくて、私的には残念🫤