四人兄弟の末っ子でB型の前田亮が、YouTubeでスポーツの動画を見ている時はその内容はもちろん、観客の大歓声を目当てに視聴していることは今初めて言うので誰も知らなかった真実です。
ぼくは今「不思議な宿屋」という物語を書いていて、その作品で個展を年内に開こうといろいろがんばってます。
昨日は同時進行で進めている依頼の一つの物語をとりあえず書き上げ、依頼主にお届けして読んでもらっている間に、もう一つの依頼と「不思議な宿屋」本編の続きを書くことに時間をさらに割いていこうと思ってます。
やっぱり自分が何を書きたいのか、相手が何を書いてもらいたいのかをはじめとした、”点”をたくさん打てればそれだけ筆は早く進みます。
その点と点をどう結ぶのか。
そして思い描けたイメージを文字に変換できるのか。
そしてそれらを勇気を持って表現する気持ちなどは、だいぶ早くなったし度胸もついてきた気がします。
自分でも面白いじゃんと思える内容になったので、読者が何を思うのか今から楽しみですね。
4、5日で原稿用紙30枚分くらい。文字数で言うと約1万2000字。
追記もすると全部で1万5000字くらいになる予定です。
多いのか少ないのか早いのか遅いのかは自分ではなんとも言えないですが(とか言いつつ自分ではちょっと早いんじゃね?と思ってたりします。)
それこそ6時間くらいパソコンとにらめっこして、その間それぞれの物語に潜っては浮上し潜っては浮上しを繰り返し。だんだん疲れてくると、浮上している間によくスポーツの動画を見たりしてます。
最近はサッカーの劇的なゴール集だったり、個人にフォーカスを当てたプレイ動画だったりいろいろですが、ぼくはとにかく大観衆の大歓声というものが大好きです。
特にサッカーの試合の時の大歓声がお気に入りです。
恐らく感情の解放だったり、人の喜びのエネルギーをそこから感じとっているからじゃないかなと自己分析してます。
こう言うのもあれですが、
ぼくは人の喜ぶ姿を見るのが好きなんです笑
(こうして好感度を上げていく)
大事なのは”感情の解放”ですね。
映画とかドラマとか歌唱中の歌手を見て、たかぶっている場面や怒っている場面とか歌い上げる場面を見て、こう瞳孔が開く感覚と言えば共感してくれるんじゃないかな。
そんな男の30daysチャレンジ。
昨日もチャレンジ前に気合を入れようと大歓声を聞きました。
それをあたかも自分のための歓声だと脳内変換して、「みんなが応援してくれてる!」と思えるのはぼくが変態だからです笑
でも割とおすすめだから、気合が入らなかったり気分が乗らない時に一回試してみて。
コツは本来その大歓声を受けている人のことを深く考えないことです。
「すごいなあ」とか「かっこいいなあ」と考えない。
ただただその場の雰囲気だけを感じて、自分をピッチに立たせることを考えれば自然と変換できます。
前田亮(BJRYO/不思議な宿屋管理人)@RYOB0408
毎日腹筋100回(12日目) おつかれさま! お疲れ様あたし!! #30daysチャレンジ #あと腕立て伏せ100回 #物語書いてます #不思議な宿屋 #リアルサイタマ #ヨガ #おうちでディスコ https://t.co/BTKqeFRTYn
2020年05月13日 03:36
何事も自分にはないものを対象の相手に求めすぎるとそれそのものを楽しめません。
「あ〜あ、この人はすごいなあ。どれだけ練習したらこうなるんだろう。」
的な想いを抱くのはもちろん成長していくためにはとても大切。
だけど、その感覚が強くなりすぎると卑屈になったり、楽しいはずの諸々を心の底から純粋な気持ちで見たり体験することが難しくなるし。とにもかくにも、その途方のなさに全自動で自尊心がなくなっていきます。
画面の中のその人も自分と同じ人間だ。
その思考の砦を(フィルターでもいい)設置しておきましょう。
自信がなくなってきたらぼくに言って。
褒めちゃうから笑
それでは今日はこの辺で
楽にいこう
「不思議な宿屋」第一話〜十話『黎明編』はこちらから読めます↓
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