先週末、道内最後の公式大会(レギュラー戦ZEET杯)が3回戦敗退で終わりまして…😭
残すは東アジア宮崎大会のみとなりました。
宮崎は2〜3年生での出場になる為、1年生との試合、活動はZEET杯で終了です。
(1年生選手の皆んな、応援📣お手伝いありがとうな!)
周りの皆さんからは…
慰めのお言葉…
励ましのお言葉…
ありがとうございます。
しかし……選手(息子)には要らない。
彼らは……弱いから負けた!
頑張ったとか…良くやったとか…今は要らない気がする。(気持ち悪ぃ〜)
負けた責任…
負けた屈辱…
負けた恥ずかしさ…
その批判や評価をしっかり選手も親も受け止めるべきだと思う。
負けて成長…それは上に行ったチームが使う言葉であってね。
負け…
負け…
負け…
どこに成長を感じるの?
スポーツをやる以上…
団体競技をやる以上…
選手も親も評価や批判に耐える覚悟が必要になってくる。高校に進学するとそれは更に大きくなると思う。
これに耐えられない選手…
これに耐えられない親御さん…はその世界から去るのかな…?
私も息子もその1人…
負けた以上…
潔く受け止めます…(笑)