運命のドラフト会議…
今日を境に人生が変わる…本人も家族もしばらくは大変だな…嬉しい悲鳴なんだけど。
ドラフト…酷なルールでもある。
それは志望者が受け身であるということ…待つしかないということ…
決まったタイムや一定の技術をクリアしていれば入団出来るものではない…
あくまでも選ばれなくてはいけない。
洩れた者は次のステージ、人生を早急に決断しなくてはならない…
選ばれた者より…
洩れた者の方が気になる…
プロ…厳しい世界だな。
特番『おかあさん…ありがとう』
嫁も同意見だが…タイトルも構成も気持ち悪い…
ヤラセ的なものも感じる…
指名された選手はもちろん素晴らしい!
しかし影の支えである親を持ち上げるのはちょっと…
指名ありきで構成されているからかな…
筋書きの無い『熱闘甲子園』は泣けるけど!
選ばれた選手…
今回洩れた選手…
皆んな頑張れ!