風間八宏 大学から海外(ドイツ)へ奥寺に続いて、今は解説者として活躍している風間八宏大学卒業して、ドイツへ。2部もしくは3部のチームで計6シーズンプレーした後、日本のまだ当時JFL時代のマツダ、Jリーグの広島でも活躍しまし。ドイツではトップリーグでの経験はないけれど、大学から海外を目指す度胸はすごい。息子さんがポルトガルリーグの2部でプレー。画像はサンフレッチ広島時代
奥寺康弘 チャンピオンズカップでのゴール1977~1986の間に1.FCケルン、ヘルタ・ベルリン、ブレーメンなどで活躍。ヨーロッパのリーグで初めてプロとして活躍した選手で、1.FCケルン時代にはリーグ優勝や今でいうチャンピオンズリーグで得点も決めている。ブレーメン時代はリーグでの優勝はないが、2位を3回と常に高いレベルでプレーしてきた選手。奥寺 背番号14途中出場で3-3の同点にするゴールを決める。1979UEFAチャンピオンズカップ準決勝 1.FCケルン