昨日、私の父の手術は無事終わりました。今は術後の回復を待つことと、摘出した細胞の検査が良性であることを祈るのみです。
前回の記事に、「旦那がちっとも父の事を気にかけてくれない」と愚痴らせてもらいましたが、術後もやはり何の言葉もなく、それが悲しくもあり、腹立たしくもあり汗
でも、一人でそんなことで旦那にイライラしていてもよくない。相手に不満を持ってばかりより、私が変わろうと、自分から父の話題をしました。
「手術は無事終わったって。あとは検査結果待ちだって」

「ふーん」

「…」

うっそ、それだけ?こんなことなら言わなきゃよかった。
かえって悲しく、不機嫌になった私です。どんどん会話をする気がうせますねダウン旦那に対する気持ちが冷めますねダウン

このブログに旦那の愚痴ばかりを書く気はありませんが、そんなつもりで始めたわけではありませんが、また今日も書いてしまいました。読んで下さった皆様、ごめんなさい
二年ほど前から、私はよく交通事故現場に遭遇するようになりました。今月に入り、今日で二件目です。毎回、本当に胸が痛みます。
私自身はその時々により、歩行者、自転車、車の立場に立ちますが、それぞれのマナーの悪さが目につきます。交通事故は偶然と偶然が重なったもので、ちょっとタイミングがずれていたら、そんな事態を引き起こさずにすんだでしょう。もう少し気をつけていれば防げたでしょう。
つい自分自身は事故とは無縁という錯覚に陥りがちですが、実は明日は我が身かも?で、いくら注意をしてもしたりないのが現実だと思います。加害者・被害者にならないために、私自身の戒めとなっています。
交通事故によって命を落とされる方、痛い思いをされる方が、一人でも減りますように
早いもので師走です。最近は、年末大掃除をしない方が増えていると聞きますが、我が家は頑張ろうと思います。というか、年末ぐらいは隅々まで綺麗にしましょうか、という感じです。

今、「ガラクタ捨てれば自分が見える」カレン・キングストン著、を読んでいます。読み進めていくうちに、家にあるガラクタ達が気になってきました。昨日は、テレビ「ソロモン流」に、「捨てる技術」の著者、辰巳渚さんが出演されていて、使わないものは捨てようという気持ちにさせられました。

というわけで、年内、捨てられるものは捨てて、スッキリさせようという意欲満々ですニコニコが、結構な割合で昼間は予定が入っており、どのように時間を作り、進めていくかが私の課題ですにひひ年の瀬迫ってバタバタしないよう計画的に進めていきたいと思いますパー