気づいた事がいくつか有ります。
下地処理 ペーパー とサーフェイサー
VFRのカウルは、黒いんです。
黒いカウルを白く塗った物です。
塗装が削ると黒い地肌が出て来ます。
パールホワイト用の
白いサーフェイサーでは、3~4位吹いた所で
なかなか消えては、くれません
黒が透けてしまい
消える迄厚塗りを繰り返しました。
又部分的にキズが消える位で OKと思っていたので 5分間隔で乾燥しない内に何度も
後で友達に 黒いカウルが透けて大変だと
話すと
一言
グレーのサーフェイサー使えば⁉️
盲点である
1 グレーのサーフェイサー
2 ホワイトサーフェイサー
3パールシャイニングホワイト
4 パールEコート
5 ラッカークリア
6 ウレタンクリア
の順
上の画像は、マスキングをやり直し
ラッカークリアを吹いた所です。
1枚目から2枚目の間に 三回やり直ししています。
結局全面を 600番 1000番 2000番かけて
パールシャイニングホワイト
パールEコート
ラッカークリア迄
クリアを乾燥させるスペースがなかったので
この日は 5/5
5/6
ラッカークリアでウレタンクリアーを
来週にと
5/7 腰に激痛
恐らく同じ姿勢で7日間作業していた為だろう。
なんとかせねば‼️
これで腰に負担は、軽減させるでしょう。








