前回より大幅にカットしました。

ラジエーターのクーラント交換時に
まじまじと観察すると 走行風に対して
VFRのラジエーターは、0度 前後左右に
対して0度
ちなみ
だ!~3の導風板の位置では、前半分にしか風が当たらず。結果的に電動ファンのお世話になる回数が増えた気がする。
根本的に見直し
オイルクーラーのラインの外側に配置
そのままだとフロントフェンダーに当たるのでオイルラインに合わせて2.5cmカット
どういう流れを考えたと言うと
道風板からエンジンのヘッドカバー迄の隙間を無くして一枚の大きな道風板にする。
より多くの風をラジエーター全体に当てる
外気30℃
これで油温 76℃ 水温96℃で走行時安定
しばらくは、これで様子を視ることにします。