12mmのboxレンチと 6.5mmのドリルは、
必要です。
このフェンダーレスは、多くのVFRで
見かけます。
なので他のサイトに見かける部分は、カツアイします。逆にここは、説明不足だと感じた所を説明していきます。
12mmのboxレンチは、カウルの下側に2ヶ所 メガネやスパナを回すスペースは、無い 又鬼のように絞めてあるので、ラチェットでは、はがたちません。
電動ドリル 6.5mmhは、汎用アルミステーに本体ステーのピッチに合わせるのに使います。

作業の一番目 リヤカウルを外します

内側は、4ヶ所 10mmのボルトが止めてあります。カウルを外さないと後ろ側のボルトが外せません。
フェンダー側に付いているナンバー灯は、ナットを手前に引くようにしないと中のボルトが一緒に回ってしまいます。

手前の黒丸がカウルを外さないととれません

ナンバー灯は、LED 黒白点がプラスでした。
ナンバー灯ステーにズーマウインカーステーを使っています。