最近ドラマでもやってたやつです。
「働くとは、何ぞや?」というテーマについて
いろんな角度から考えてみた感じの漫画。
働きかたは人それぞれである、ということを
1巻~2巻ぐらいで登場人物ごとの働き方にて描写。
要領よく働く人、
おいしいところを上手にもっていく人、
「オンナ」を社会人として認めない人、
偉い人とこっそり深く付き合いながら働く人・・など
主人公については
毎日の忙しすぎる生活に振り回されて
「働く」と「働かされる」の狭間を
さまよってる感じ。
確かに仕事って「働く」モードのときは
すごく楽しいので
主人公の働きマンモードには
かなり共感。
(4巻中、2回ぐらいしか働きマンに変身してないけど)
社会人の方にお勧め。
※ちなみにこれは少女マンガではないです
