15.ナイトウィッシュ
北欧のゴシック・メタル
アメリカ大陸に始めてヨーロッパ人が到達したのは、ご存知コロンブスでしょ?
1492年だね。でもこれは、正確ではない。なぜなら、今から1000年ほど前に北欧からバイキングたちがカナダ北東部にちょっとだけ到達しているからである。
グランデ・オガワの北欧のイメージは、何といってもサルモ・サラー、すなわちアトランティック・サーモン(大西洋鮭)であるね。ブラウン・トラウトに近縁のきれいな魚だ。FF(ファイナル・ファンタジーでない)で釣って素晴らしく、食べて美味いことに定評がある。現在、食用アトランティック・サーモンの出荷は、南アメリカ大陸のチリが本場になった。フィヨルドのイケスでオキアミをたらふく食わすから、身がたいへん赤い。何といっても値段が安い(笑)。日本でもたくさん売っている。ブラジルも近いからたくさん輸入されていて、何とシングー河畔のアルタミラですら冷凍ものに出会える(笑)。
北欧ってたら、昔はスエディッシュ・ポルノが有名だったよね。冬は寒くて、部屋にいることが多くて、ナニばっかやってたからかも知れない(笑)。
さてBGM。今日は、北欧フィンランドのゴシック・メタル・バンドでナイトウィッシュ。ライブラリに入ってるのは、 End of all hopeとAmaranthなど。前者は、FF(フライ・フィッシングではない)-Ⅷの動画クリップが入っている。昔むかし、実はゲーマーだったグランデは、FF-Ⅱを完全制覇している(笑)。チョコボが懐かしいなぁ。
ユーチューブのEnd of all hope
http://www.youtube.com/watch?v=QXU_DcTMPM8
ユーチューブのAmaranth
http://www.youtube.com/watch?v=gldwKYgF85E&feature=fvst
アマランスって「枯れない花」のこと? それって造花じゃない(笑)。テーマは、傷ついて地上に落ちた天使。だけど、天使ちゃんのおっぱいが、なんだかカワイイ(笑)。
アマゾン猛魚・頭骨博物館
http://amazonfishing.blog134.fc2.com/blog-entry-81.html
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