今日はサシ飲み。
蒲田の「歓迎」へ。
若干大振りになった気がする餃子を堪能する。


ほろ酔いで2件目へ。


同僚である前に友人である彼女から来月退社が決まった旨を聞く。


二人で泣きました。



彼女のキャリア、引き止める気は毛頭ない。
これで縁が切れる訳でもない。



ただし、同僚っていうのは特別な存在だ。
辛いことも、
熱い思いも、
ともに経験してきた同士だ。


彼女の思いは聞いていたし、
こんな私を尊敬してると言ってくれる。


寂しい以外の他でもない。


泣きました。


こうやって世代は変わり、
残る自分はいろんな思いを受け継いでいくのか。



こうして同世代がまたひとり卒業していく。