英語の歴史と語源について
ユーロ圏の言語の殆どは語源がラテン語ですよね、なので、語源を知ると非常に役に立ちます。
先ず語源に付いてです、漢字のをカタカナだったりしますよね?
それと漢字の構成を観察すると何となく意味が理解できる事ありますよね?
なので語源を知ると、英語の理解が早くなります。
これは非常に有名なのでご存知かも知れませんが、「White album」[アルバム]や「Alpine」[高山の]に付いている「alb」はラテン語で「白い」に由来してるんですよね。
なので「alb」を見た瞬間にこいつ白い!白い!奴やーと思ってもらえれば、合っている事が非常に多いです。
漢字で言うところ部首に近いかも知れませんね。
最後にタイトルに付いてる歴史ですが、昔はポルトガル語や、スペイン語の勢力が強かったので、世界中でその名残がまだまだありますよね、英語自体も第二次世界大戦後に急速に復旧したようなものなので、フィリピン周辺国もアメリカの植民地支配が長かった事の影響がでかいのかもしれませんね、今後は中国語等の勢力が強くなるとも言われますが、今後どうなるかは?
God only knowsですね。
本日もご清聴ありがとうございました、少しでも皆様の為になればと思います、わざわざメッセージを頂いた方々本当にありがとうございます。