「自遊人」編集長:岩佐さんが
ゲストで講演をされる、ということもあり
行政のU・Iターン促進への取り組みだったり
参加される方々の顔ぶれだったり、
いろんなことの勉強・情報収集もあり
参加しました。
ゲストは、
東京・日本橋から南魚沼へ編集部を移した
「自遊人」編集長の岩佐さん
そして
2008年2月、
新潟県人会館での田舎暮らし説明会に
参加したことをきっかけに
2008年5月に
十日町市・三ケ村(さんがむら)へ移住した
☆いきいき三ケ村
長岡市生まれ、横浜市育ちの30歳
現有限会社白羽毛ドリームファームの
中島さん。
☆有限会社白羽毛ドリームファーム
田舎暮らしを、外から入ってはじめるコツは
「Step by Step」
その土地にも、そこで暮らす人たちにも
時間をかけて距離を近づけ、
コミュニケーションをとりながら、
自分自身の「暮らし」の土台を築くこと・・・・
と、感じました。
中島さんのような方たちのネットワークをつくり
情報交換や、交流を生むこと。
東京で彼らの情報発信をして、
東京と彼らの「じもと」との交流を生むこと。
それが、「じもとのもん」が目指すことだと
改めて思っています。
何年かたって
「じもとのもん」プロジェクトが安定化した暁には
馬なりネスも、どこかの田舎で
農家カフェでもやりながら暮らしたいなぁ、と
リゾートマンション供給過多で、
越後湯沢にある、
52平米のマンションが、47万円で購入可、
という
お得情報を得、ほくそえんだ、
バレンタインデー前日、雨の原宿・表参道。