壱岐、という島に 魅せられて
壱岐サロンを 主宰している 女性を囲み
もっと 壱岐の食材を 知ってもらうための
戦略会議を 都内某所 にて 開催し、
言いたい放題 ぶちかましてきました。。。。
この女性は、「壱岐もの屋」の商品開発なども
頑張っています。
☆「壱岐もの屋」
このサイトを運営している、平山旅館デジタル女将は
フジサンケイ・大和証券グループ 女性起業家支援プロジェクト2007
で、最優秀賞を 受賞しています。
☆受賞風景
http://www.ikimonoya.com/page_info.php/pages_id/
今日の 壱岐の食材は
東京では ほとんど流通しない あこ
☆あことは?
http://www.onmakuosakana.jp/natu/ako.html
肉厚で やわらかくて 甘くて
そんな シンプルな味を 存分に味わえるため
シェフは バターで ソテーして
同じく バターでソテーした 白菜・じゃがいも(インカのめざめ)
が 彩られた 一皿と
平山旅館の お父さんが
鴨が集まれるような 人口池を作り
その池で 撃ち取った 鴨
鴨の 血と内臓の ソースで 食べつくす
流通させるために 食材を確保するのではなく
そのときに 取れた(そのときでしか取れない)
旬の食材で その持ち味を最大限に引き出した
調理方法で 食べる
そんな 贅沢は ないかもしれません。
「壱岐もの屋」は 今年 おせちを 提供する予定とか。
興味がある方は ぜひ。
壱岐に暮らす お父さんやお母さんたちが
思いをこめた 食材で作られた おせち。
そんな おせちで 年の初めを 迎えてみませんか?
・・・・鯨波も 頑張ってほしいんだけど。
☆鯨波の小竹屋旅館のブログ
http://blogs.yahoo.co.jp/odakeya236

