2008年、







上半身をハダけた、

東方神起史上最高のパフォーマンス





を見た客席の様子。








の中に







清き男性ファンの姿が。





いや、

もしこれが






これに注目しての反応だったとしたら。




何としてでも探し出して

貴方のために一生味噌汁を作らせてくれろとプロポーズでもしたいところです。




とまぁ。




よく考えてみたら

このブログ開設以来、一番キワドイ内容だった、前回の記事の一番下に

男性ファンへのメッセージを添える
という

ハチャメチャな事をしてしまった、震度264ことがっちゃんです。




腐の森をくぐりぬけてメッセージを読み、

嬉しいコメントまで下さった男性ファンの方々、心から尊敬します





私もこの次、男性に生まれたら





もしくは





みたいな人になりたいです。




いやはや。

男性ファンの方々も、熱いですね。




しかし、皆さんご存知でしょうか。




東方神起の中にも

東方神起の男性ファンがいる
という、衝撃の事実を。




(東方神起男性ファン一同の皆様↓)





中でも

軍を抜いて有名なのが、








彼ですね。




この、衝撃と恐怖の写真を見て





メンバー一同、笑い転げた事で有名。




空港ジュンスに続く、

トンペンジュンスとでも言いましょうか。







どう見ても


人気グループ・東方神起のメンバーユチョン


と、一般人。






この

ジュンスが時々見せる一般人オーラだけは

デビュー6年が経っても、どうにかならないらしく。

(私的には、たまらなくツボ。)



芸能人オーラむんむんな、東方神起の周りにいると、

どうしてもおっかけファンに見えてしまうという奇現象。






【代表的な一例】 

ペアルック・2Uの周りを徘徊する、トンペンジュンス






彼、

あらゆる場所にひょっこりと出現する事で有名ですが







度が過ぎると







連行される事もある模様。



(やはりオチは空港ジュンス。)







そうそう。





この方も、TVでよく見かける有名なユノペン






・・・って

待てよ。



オイずるいぞ貴様ら。

ファンたるもの、常に一歩離れた場所で 妄想 応援すべきだろ!

遠くで輝くからこそ、スターなんだぜ?







何でこんな事が出来るんだ?!



注) 東方神起だからです。



恐るべし、男性ペン。



てなワケで



今回は特別に、

男性ペン・その実態を探るべく、




男性ファンを密着取材するために、また久々にJJの姿を借りて

コンサート会場に侵入してみました。









早速、ターゲットとなる男性ファンを発見。







しかし何やら、イチャイチャと只ならぬ雰囲気をかもしだしている彼ら。

恐る恐る聞いてみたところ、やはり恋人同士だとの事。






早速インタビューをしてみました。

カップルでファンなんて、これまた珍しいですからね。








へー。

どこかで聞いた事のあるような美しい出会い方
ですねぇ。










・・・はいはい。



この後も延々と のろけ話が続いたので、大幅にカットさせていただきました。^^




( 余談ですが、この二人の出会いがまるで

仲間はずれだったユチョンに初めて声をかけたのがユノだったという

デビュー前の運命的な一話
にそっくりだと思ったアナタは、すでに2U専門家。 )








ユンホ 「あっ!公演始まりますよ!」



あぁっと。

お二人の、あまりのまぶしさに見とれて、危うく気づかない所でしたよ。

こんな眩いカップルは、生まれて初めてです。



とまぁ





せっかくなんで、私もライブを楽しむ事にしました。





しかしまぁ





応援中もむやみにチラチラとミッキー氏を見つめるユンホ氏
のせいで

正直あまり集中できませんでしたけどね。




そんな私とは裏腹に

仲良く観戦(?)するカップルの様子を、ご覧入れましょう。




ダンスナンバー













ユチョンソロ













チェックメイト












似たもの同士のカップルですね。




( いやしかし、同じ動作でもここまで違う印象を与えてくれるとは・・。

予断ですが、二人が(意識してるのか、無意識なのかは謎ですが)

普段、同じような動作をする事が多いだけに、非常に面白いところです。)








そして



2Uが絡んだ瞬間




















歓喜で揺らぐ会場。




初心者はびっくりの物凄い光景でしょうが、

ライブ会場では

よくある事らしいです。

(2Uるたびに、震度264くらいの振動で会場を揺らした張本人の証言。)







感無量ですね。

本日はお二人、取材に付き合ってくださり、真にありがとうございました。

ユンホさん、ミッキーさん、


末永く、お幸せに。




何がともあれ

結論は。

女性ファンであれ、男性ファンであれ





すごくにんきですね