こんばんは!

メタボリックパパです。




明日は本業で大きなイベントが始まるので

なぜだかハイテンションです。





さて、忙しい忙しいと言いながらも、

本業では、勤め先との約束で(社長がかつての同僚)、

めったなことでは残業しないとなっています。





今日も意外と忙しいのですが、

それでも18時には会社を退社し、

帰途についていました。





勤め先は駅に近く、

徒歩2分ほどで最寄駅に着くのですが、

その時間帯は早い帰宅ラッシュで電車内は混んでいます。





今日もギュウギュウでした。





そんな中、

初めて見ました。





ケータイでヤフオクを見ている人を・・・。





いや~新鮮でした。

そのお父さん(う~ん年は50少しくらいですかね)、

スキーボードに興味がおありか、

せっせと商品を検索しては

違うページを閲覧していました。





流行のスマホではなく、

ガラパゴスケータイでした。






小さい画面ではありますが、

電車内でヤフオクを見ている人がいるんですね。

聞いてはいましたが、初めて見たので認識を新たにしました。






小さい画面でも、

揺れる電車内でも、

パッと分かる写真や説明文が大切なんだな・・と

思った次第です。






もちろん、詳細な情報は家に帰って

PCの画面で確認してほしいですが、

まずはウォッチリストに入れてもらえるような

創意工夫も必要だなと思いました。





今日も読んでくださってありがとうございます♪