新年の挨拶ってタイミングじゃないので、今年もよろしくお願い致します🤲
初投稿のネタは、2つかな👍
ハンドボールネタ1つ、その他1つ😊
まあ、サボってた分、長くなっても良いでしょ🤝
ハンドボールネタの1つは、ハンドボール関係者のSNS等で発信されてます。まあ、重複しても関係ないので、2018年1発目のネタに選びました!
1つ目は愛知県高等学校新人戦。3月に兵庫県で開催される選抜大会の予選も兼ねている大きな大会‼️その大会で、女子の旭丘高校が初優勝を飾り、選抜大会の出場を決めました。旭丘高校は公立校でスーパーな進学校。全国でも偏差値上位ですね。
私立の学校と違い、特待生としてハンドボールの優秀な生徒を取ることも出来ません。そして、部活動の時間も限られている。その環境下で激戦区愛知県を制した。素晴らしい…いや、快挙です!でも、私は進学校の生徒たちだからこその強みもあると感じる。ハンドボールはたしかにフィジカルや技術・体力が最終的には勝利を近づける。しかし、ハンドボールは考えるスポーツ。よく騙し合いとも言われます。そして、いかに監督のハンドボールをコート上で表現できるかです。普段の練習から、試合の場面を頭の中で描いて、監督の指示に対してもすぐに対応出来ていると思う。試合を見ていてもそう感じる。スピードの中での判断がやはり的確。短い練習時間でも、試合に近い状況を自分たちで考えられる頭脳はやはり強み‼️決して、偶然ではなく必然的な勝利だったのでは!と思います。高校の規則も自立を求めているスタイル。愛知県唯一の私服での通学。髪型等の規則もない。自分自身で選択していく、こういった学校生活だから、部活動の練習も自立してやれているのかな。部員は10人しかいないらしい。6対6なんかやれません。でも、自分たちで場面場面をしっかりと考え、想定して備えてるんだな。よく、公立校の学校で陥るのが、練習と試合のギャップ。私立と違い、レギュラー陣と控え陣の差が激しい。でも普段の練習はそのメンバーでやらなければならない。そうするとどうしても、レギュラー陣は100%でやりません。なぜか?本気じゃなくても成功するからね(笑)!それで良いと思ってしまう。まあ、子どもだからしょうがない部分があるよね😅でも、試合は相手が違います。だから、いざ試合で本気でやっても、練習でやってないから、成功しない。これが、ギャップです。この部分を旭丘高校はしっかりと自分たちで管理出来ているのだと思います。試合と同様の強度、状況を作り出し、練習している。だからこその成果ですね。ぜひ、全国の舞台でも活躍して欲しい。
医者や弁護士になるくらい頭が良い。私は想像出来ない(笑)。偏差値74って…勉強すれば本当に可能な数値ですか?教えてください(笑)
2つ目は、影響力について。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180102-00000545-bark-musi
XJAPANのYOSHIKIが、番組の時にお菓子を食べていただけで、そのお菓子を視聴者が調べて、バカ売れしたって記事。凄くないですか?お菓子を食べていた
だけ(笑)これがほんまの影響力なんですよね。たぶん、ハンドボールでも、YOSHIKIが何か関わっただけで、たぶん一気に注目されるんですよね。
ハンドボールもこういった方面から仕掛けるのもありじゃないかな。
では、2018年もハンドボール中心に頑張っていきます。よろしくお願い致します🤲