犬のしつけってこんな感じ?
実家に帰ってきています。
犬が2匹いるんですね
柴犬2匹
茶色と白いの
まぁかわいいですこれが。
でも、おばかちゃん
まぁ犬に人間に対する忠誠心を求めるなんて犬に対して失礼な気がしますが、
別に犬だって人間と一緒にいたくているわけじゃないでしょうに(笑)
まぁいぬのきもちなんてわかりません
でも、やっぱり犬を躾けて利口な感じでふるまってもらいたなーとは思うんです。
犬の躾ってどうなんだろうというお話
ご飯を上げるときに、一緒に鈴を鳴らす
これを繰り返すと鈴を鳴らすとご飯だと勘違いしてよだれを垂らすようになる
というのがパブロフの犬のお話
これって人間にも誰にでも使えるよねーってお話だと考えています。
ただ人間には常識とか固定概念とかがあるから、いぬほど単純に効果を示さないというのが難しいところ
まぁ人間のお話はおいておいて、
これは、犬の躾に応用出来ます。
というかたいていのしつけはこの方法で行なっているのでしょう。
餌を与えるときに、まて!という声を発して、手を犬の前に差し出す。
犬にこの声とポーズを覚えさせ、よしという合図で食べさせる
これを繰り返すことで、餌を食べる前には
まて!
ポーズ
よし!
というのが必要なんだなと思うんでしょう
こうして、餌を食べる前に待つことができるようになる。
犬にわかるのは音の高低だけだとおもいます。
人間よりも、細かい刻み幅で音を感じることができる。
であるのならば、しつけの際にまて!という言葉である必要はないはずです。
行け!ということばでも、犬は餌を食べるのを待つようになるはずです。
人間には矛盾しているように感じますが、多分犬にはなんらかわりはないのではないかと思います。
この仮説が正しいのならば、常に一定の周波数で音を鳴らしたほうが犬にとって理解はしやすいはずです
つまり、餌を上げるときは500Hzの音で、
お座りの時は、700Hzの音で
という風に機械で切り分ける。
こうすることで犬の理解が早くなるのではないかと思います。
3 犬にとって理解しやすいジェスチャーは何か?
犬は目が悪いはずです。
多くの人がまて!という言葉と同時に手の平を犬に正対させるように向けて、犬の前に差し出す。
でもこれって犬にとって理解しやすいジェスチャーなのか疑問です。
これも犬が理解しやすいようなジェスチャーにすれば、
犬の理解が促進されるようになるのではないかと。
こういう研究ないんですかね。
多分手をまえにだすと犬の乏しい視覚の情報がより制限されるから、あんまり良くないんじゃないかなー
もう疲れてきたのでこれくらいいにします(笑)
犬って鼻がいいじゃん!!
といことは、声よりもにおいのほうがいいんじゃない!?
って思いました。
5 すべては思いつき、仮設オンリー
もう着地点がわからなくなったので、
終わりにします。
すみませんでした!!!!
