↑このつづき
予告編でのノコルのセリフ。
「裏切り者は必ず現れる。」
気になりますよね。
予告編なので、
セリフとシーンが合っているかどうかは分からないので
なんとも、かんともなのですが。。。
その裏切り者を狙撃しようとしているシーンであれば、、、ですが。
ノコルは、その裏切り者の姿に驚愕し、
撃つか?撃つまいか?そして撃つ!という。。。
そういう観点で、まず、
「ストーリーと時系列を無視して」
ノコルが驚愕する人物とは?
ということだけでリストアップすると
1:ベキ 死んだと思っている父(生きているはず)
2:乃木 別班 兄
3:野崎 公安
4:アディエル(死んだことになっている)
5:黑須 別班
6:アリ テント
7:ドラム 公安
8:長野専務 別班
9:新庄 公安+テントのモニター
10:チョッキー
11:チンギス バルカ警察
ストーリーと時系列、
計画を知る由がない、
捉えられていて不可能、
などで、差し引いていくと。
1:アリ
2:長野専務
3:新庄
4:チョッキー
・アリは、流れが安直すぎる気がする。
でも、ジャミーンはあまりアリを好きではなかったしな〜。
・長野専務は、ノコルとの関係が浅すぎる。
むしろ、乃木が狙撃をするシーンだったら、納得もいくが。
いや、実は過去に良く知っている可能性もある。
・新庄は、命を助けてもらっているが、どうなんだ?
・チョッキーは、愛に生き、素直すぎる気がする。
というわけで、分からない。
ちなみに、
漢気があって、乃木にテントと共謀し奪還を勧めたのも長野専務。
愛を大切にと言っていたのも長野専務。
いますぐ、薫に電話をかけてあげなさいと言ったのも長野専務。
怪しいんだよな〜、一番。
奪還計画の全てが漏れていた。
という観点を入れると。
長野専務は、
奪還計画の仔細まで知る由はないが、、、
そもそも、言い出しっぺなので、
長野専務は、やっぱり、怪しい。
突入計画の仔細を知っている人
そう考えると、
アリ
新庄
チョッキー
もう一度、
裏切りということに立ち返ると、
今までの流れで、
いい人であればあるほど
ショックは大きいわけで
そうなると
長野専務
チョッキー
アリ
死んだとされているアディエル
いやあ、でもな〜
・チョッキーは新庄との愛に生きているしな〜。
一緒に突入している新庄を裏切る訳はないと、、、。
むしろ、愛の殉死がサマになるはず。
・長野専務 う〜ん、でもなさそう。
・アリ 安直だよな〜。
・アディエル 何でもかんでも
死んだことになっている人達を生きていることにするのも、
安直だよね〜。
う〜ん、どうなんだろう?
そもそも、裏切り者を狙撃しているシーンかどうかも
予告編キリトリでわからん!笑
そして、もう一つ。
これ〜は誰の手?気になる手〜♪
口を塞がれた
あの、薫とジャミーンの
驚きの顔を見ると、
劉?
乃木とあまりに似ているので、
驚いているのではないか?
9日間出かけていたしね。
それとも、
乃木に、
「今すぐ電話してあげなさい」
と言った
長野専務か?
でも、時計、両者の時計と違うんだよな〜。
でも、時計ぐらい、日によって変えるか???
でもでもでも、と推測がぐるぐる回る。
左利きかな。
そうなると、
出番の少ない幼稚園の先生か?
たぶん、
日本での
監視と保護の役どころの人か?
予告編は、切り取りなので、
必ずしも、危害を与えようとしているわけではなく
保護しようとしているというシーンの切り取りかもしれないし。
作り手は、キリトリ予告編で混乱をさせて楽しんでいる。笑
一旦、それを置いておいて、、
「孤児」に反応した
ハンとジャミーンの関係は?
ひょっとして、
離れ離れになった、親子?
ジャミーンの母親は
病死とされていて
唯一登場してませんからね。
愛のある、日本のドラマですから。
任務への葛藤と、愛による目覚め。
楽しいですね〜、ハズレも、アタリも。
楽しみです♪
ドラマって
ほんと
いいね
👍






















