2月ですが、ご縁があり
東京藝術大学卒展2026を拝見。
都立美術館、芸大美術館などを
埋め尽くす力作!

都立美術館、藝大美術館、
その他藝大の数カ所の棟を埋め尽くす力作には、
純粋に感銘を受けました。
都立美術館、藝大美術館、彫刻棟を回るだけで、
足が棒になりまして、
確か絵画棟の展示物は、時間切れで観ることができずでした。

卒展までの数ヶ月、徹夜が続き、時には熱を出して倒れ、
そんな時も制作を休むことなく続けて、期日までに完成させる。
厳しい搬入や展示ルールを守る。

高い「着眼点」「企画力」「技術力」に裏打ちされた、
総合「発信力」、膨大な量の強い、力作達。
今後、一人の芸術家として活躍する方もいれば、
企業に属して企画やデザイン、アートディレクション等で
活躍する方も、いらっしゃるでしょう。

日本のそういうアートシーンや、企業を引っ張っていってほしい。
とても、頼もしく、楽しみになりました。

私たちの会社や、
世の中では、
AIが持て囃されておりますが、
「独創」と「発信」に
命をかけて楽しむ!
その原点を拝見できました。

ある教授が、
卒展を巡回し、生徒さんたちに言っていた言葉に
感銘を受けました。

「お客さんにね、話しかけて、
説明もしてあげてね、
楽しんでもらってください。」

芸術家になって個人で発信するにせよ、
企業に入って社員として企画・制作をするにせよ、
説明とコミニュケーションは大切です。
だからこそ、なのでしょうし、

卒展の開催は、たったの5日間!

上記、「教授の言葉が全て」なのだと思います。
展示することで、学ぶ機会を得る。
作品と作者が一体となり、
時にはお客さんの反応を見ながら、

作者が、何かを体得する。
そのための5日間、最後の授業なのです。

徹夜つづき、厳しい期日、作品そのものだけではなく、
美術館という正式な発表の場への搬入と、
効果的な展示方法への試行錯誤。

常に、この最後の5日間は、
「作品と作者」の唯一無二の関係で
観衆の前に立つ。

企画、制作、搬入、展示へと進むこの1年、
学生さん達の体力を考えると
会期は5日間が妥当だと思えます。
*私立美術大学は、学内展示だけなのでもっと期間が長く
作品の前に立たず、展示のみという場合も多いです。

敬意を表して、
下記にスナップショットを載せさせていただきました。

・都立美術館、藝大美術館、彫刻棟しか時間の関係上観れず、
 全てを拝見した訳ではないこと。
・拝見したものも、混雑で見逃したものがあること。
・単に個人のiphoneスナップショットということ。
・動画も撮影しましたが、Amebaはアップ量に制限があること。
・上記4点を前提に、
 気になった作品のうちの一部のみ載せさせていただきます。
 

着眼点が面白い⬇︎⬆︎

 

 

 

全てが石でできているWalkman.
正面の透明なパーツも石です。

青いウォークマンとコンクリート風の側面

 

 

ペプシ缶アート作品、卒展展示

 

kawaiiの裏側

白いキャラクターが日の丸の旗を持つ

 

 

藝大卒展の衝撃的なアート作品

 

 

東京藝術大学卒展、力作の画像

 

 

青い彫刻と鑑賞者

 

 

 

 

卒展の力作:石の彫刻と展示風景

 

 

東京藝術大学卒展 彫刻作品

 

 

東京藝術大学卒展の作品

 

 

藝大卒展、奇妙な彫刻作品

 

 

キノコと踊る影のインスタレーション

 

 

東京藝術大学卒展の昆虫アート作品

 

 

 

 

東京藝術大学卒展の彫刻作品

 

 

東京藝術大学卒展のユニークなタペストリー作品

 

 

東京藝術大学 卒展 ポスター
 
私も、親としての扶養義務が、ようやく終わりました〜♪
藝大の皆さんに
とても期待しております♡



 

 

先のブログで、ビジネス獲得+思わぬプレゼントを
いただけたことを書かせていただきましたが、

ここのところの、伊勢神宮参拝繋がりで書いています。

 

〜神宮内宮の風〜あるんです。

内宮の風
社と人間界の境にある御幌。

すごい勢いで、向こうから開き、
そして、こっちから向こうへ開く。

その当時、私は1会社員でしたが
2000万円を超えていました。
月収2000万では無いので、
芸能人や投資家、スタートアップ、夜の接客業の方々から見れば、
大したことはないと思いますが、
1会社員の年収としてはそこそこ良かったと思います。
逃れられない税金の高さには、かなり驚きましたけど。

巡り方も、研究をして、
巡らせていただいた。
と言っても、龍を観れたので
龍についていくだけでした。

とてもスケール大きく移動されるので、
よく見えるように、
そして、長時間の運転が疲れないシート、
加速と安定性のある
ドイツ車のガブリオレを購入し、
空を時時見ながら龍を追って移動していました。
九州、四国中国地方、近畿、
なんと言っても
日本海京都から貴船、淡路島、奈良、熊野、伊勢は
その頻度が多かった。

京都から奈良に移動し、そして伊勢に移動だったのですが、
龍神様が奈良に再び戻ったので、
また奈良に行き、その後、伊勢に行っことも。
 

仕事は、企画職ですので色々な企画をさせていただき、
冒険的なものも実現できまして、
15年間くらい年収1000万円台でずっと微増でしたが、

一時期、
急な興味が湧き、神社仏閣巡りをすることになり、
まだ、スピ系や神社巡りがブームになる前でしたが、
ある順番で神社巡りをさせていただいて、
それから、あれよあれよと、収入も増え、
立場も良くなっていきました。

年収3000万には、あとちょっとで届きませんでしたが。

当時、いろいろ飲み食いに誘われましたが、
あまり、そこに心休まる時や場所は無く、
妻と娘、犬と暮らす家で、賑やかに暮らしつつ、
夜、家のテラスで、月を眺め、風で、木々の葉が触れ合う音、
そういうものに触れ合うことで、
ものすごく安らぎを感じておりました。

神社仏閣参拝にて、
お金を稼ぎたい!とか、偉くなりたい!とかを、
祈念したことはありません。


ただ、素晴らしいものを創りたい!
素晴らしい人に出会いたい!
新しい世界を見たい!いろんな方と化学反応を起こしたい!などを
祈念しておりました。
 

でもね、神宮内宮に行きますと、不思議なことで、
ただ、ただ、「ありがとうございます」しか、言葉が出ません。


なので、ひょっとすると、
内宮さまは、総仕上げなのかと思っております。

しっかりと丁寧な場合、
内宮に参拝するまでの、狭義では伊勢での2日間くらいの道筋、

もっと、丁寧にする場合、
それまで数日の巡りなどもあり、
一言では言えませんし、出費や時間も必要で、心もなんていうんでしょう?
欲望には変わらないのですが、、、スケールと質が変わっていくので、
それなりの覚悟も必要かとは、思います。
そういう「力」というものはお持ちなのだろうと思います。

総仕上げで、2日間ほどお伊勢に点在する神宮系お社を
巡っていくわけですが、外宮、内宮へは、
・1日目のご挨拶の参拝と、2日目の正式参拝に分けさせておりました。
・2日目の正式参拝は、正装で、神職に導かれて、お垣内に入っていきます。

どちらも、必ず、参拝時に、風がふわ〜〜〜りと。
そして、ある時は、いきなり、
向こうからもの凄く風が吹いてきまして、
御幌が、地面と水平になるような爆風のような風でして
そして、その後、
逆に、もの凄く、こちらから向こうへ、
地面と水平になるような爆風が。。。
ホントにびっくりしました。
ジェット気流かと。。。
例え偶然でも、皆さんもびっくり。
私もびっくり。

ちなみに、
高市さんが内宮参拝をされた時、
向こうからふわりと風が来た。
これ、良いことだと思います。

話を戻します。
当時、私は、お社を巡りに巡って、活力が漲り、
・あっちに行くか?
・こっちにとどまるか?
そんな決断を必要としていました。
意外かもしれませんが、あっち、こっちというのは、
・あっちというのは、人としての幸せではない幸せを追う生活。
・こっちというのは、人としての幸せを追う生活。
 つまり、家族を持った父、そして夫、
 もちろん、父母の子として、人の幸せを追い求める生活。


前者が、どういう生活なのか?選ばなかったので分かりませんが、
今とは全く違う。ということだけは感じておりました。
家に帰れないんだな。と。。。

ひょっとしたら、選択した場合、この世では無かったのかもしれません。
これは、人から言われたのではなく、
不思議ですが、おそらく見えない存在からのメッセージでして、
ある場所に、総仕上げて来なさいと。
「○○○へ来なさい、来れば、自ずと、そうなる。」と。
ここには書きませんが、○○○という具体的な場所を知るわけですから、
行ってみたいと思う気持ちもありましたが、、。

結局、後者を選びました。
実は、私が、生まれてきた、その前世と、
生まれる直前の記憶もあるものですから。

その記憶のことは、ここでは書きませんが、
後者を選ぶ理由が、
私が今世に生まれてくる最大理由としてあったので、
後者を選んだわけです。

 

ちなみに、
その場所には、いまだに行っておりません。
例え、今さら行ったとて、一度、今生での選択を決めたので、
今行っても、そうならないと、思います。

そしてね、
良い氣というものが盗まれる。
ということも
見えない世界ではあることを知りました。

まあ、品がない言い方をすれば、裸の札束を体に付けている状態。
その札束を、財布や、安全などこかに隠さなければいけないのに、
隠す術を知らない。

ハリーポッターではないですけれど、防衛術を知らない。笑

香港ですとか、
氣、風水の本場に行かれる方は、
本当に、注意が必要です。

あ!それと日蝕は観ないようにね。

総て、このブログの過去ブログに書いていますが、
だいぶ、時も経ち、
経験真っ只中の当時には気づけなかった気づきもあるので
こんなところから話しています。

満月と星空、木々が揺れる夜景


未だに、体と外界の境界線が曖昧になる、夏の夜が大好きです。
チャクラが開きまくります。
直接的な身体のチャクラだけではなく、
有るとしたらですが、
身体より少し離れた場所のチャクラも開く感じです。

時が経ち、こういうことを、再び書き始めたというのも、
何かの縁かと思います。
 

ではまた。
気まぐれに更新いたします。













この直前の
ブログでも書かせていただきましたが

お仕事の合間を縫って
今回は日帰りで
お伊勢様参りを

させていただきました。

正宮では感謝、
そして荒神さまへ
願掛けをさせていただきました

ビジネスに関しては、

私の企画になりまして、
ビジネス獲得をいたしました。


そして、
なんと!


宝くじが当たりまして、
過去最高額です。

 

もちろん、宝くじのことは
全く願いをしておりませんので
そのことは誤解無きよう願います。

そういう場所ではございませんのでね。

しかし思わぬプレゼントで
首都圏からの旅費やレンタカー
結構いただいた
精進落としの食事やお酒代も浮き、
さらに、余りある形になりました。


偶然なのかもしれませんが、
私は、
世の中には偶然は無いという考えなので、
神恩感謝
人恩感謝


だって
ある時点で
今回は
絶対にお伊勢参りをしなくてはならない
そう思っていたからです

ただ
ひとつ
申し上げれば
私を含め
チームの皆が
鋭意努力をし
最後に
個人ではありますが
願掛けをさせていただいた結果です。

佳き成果や結果は、
自分の心身を削る努力無しには、
得られるものはありませんし、
神々も応援してくださいません!

皆様

特にスピ系の皆様
神頼み、神社巡りだけで
何も精一杯の努力をせずに
得られるモノやコトはありません!


改めて

佳き風を
どうもありがとうございます。

これからも、ひきつづき、
私がこの世に生を受け、
努力を続けている我が生業に精進し、
変化に柔軟に対応し

テクノロジーも取り入れ、
役に立つ佳きものを創って参ります。

神恩感謝、ビジネス成功、宝くじ当選

余ったお金で
一番小さい簡易宮形ではなく、
もう少しだけ大きな
宮形を購入させていただき
お札をお祭りするか?
次回
御神楽を上げさせていただくか?
その両方か?

いや確実に、その両方!

御礼をさせていただきます。

 

チームとも一献いたします。













どうもありがとうございます

 


伊勢神宮参拝

実に11年ぶり

今回は日帰りです
正式参拝なので
スーツにネクタイ&革靴なので
結構疲れます

神社は
砂利道が多いでしょ
なので正装だと疲れるんですよ

都心を歩いているわけにはいかない

神社が砂利道なのは
思い通り歩けないという人生の教訓
一歩一歩丁寧に歩きます
 

もう写真を撮ることも少なくなりました

数枚iphoneで撮ったので
共有

二見興玉神社
まずは
無垢塩払い
この工程は
神宮正式参拝には特に外せません

二見興玉神社の夫婦岩と注連縄

祝詞が
玉置神社に通づる太鼓のリズムで
良いんですよね

二見興玉神社夫婦岩と海

外宮

昔は
人が映らない角度や
時間を計算したりで
良い写真を撮ろうなんて気持ちがありましたが
平日なのに
今は人も多いですしね

日帰りなので
サクサク行きます

なので写っていらっしゃる方と私は
参拝者という以外に
私は何の関係もございません

伊勢神宮の鳥居と参拝客

伊勢神宮の敷石と自然の景観

正宮

伊勢神宮 砂利道に参拝客

神職に導かれての
正式参拝

今回は
タイミングよく
一人で参拝させていただくことができました

やはり
出てくる言葉は
「ありがとうございます」
ご挨拶をさせていただきます

良い風が吹いています

伊勢神宮の鳥居と参拝客

冬なので
みなさん服装の色が地味ですね
まあ私もスーツなので
必然的に色は地味ですが

 

伊勢神宮 参拝者と建物

多賀宮
あ!
指が写ってしまった!

 

伊勢神宮 多賀宮、参拝者の列

土宮

おばちゃんが一生懸命
写真を撮っておられました

 

伊勢神宮 土宮 鳥居と参拝者

そして
風宮

 

伊勢神宮 参拝者と鳥居

良いですね
ご夫婦で
参拝

伊勢神宮、自然と建物

木々が
良いんですよね

伊勢神宮の参道と木々

そろそろ
遷宮なんですね
早いな〜

伊勢神宮の巨木と参拝客

せんぐう館で
お勉強
素晴らしい展示でした

湖畔の木々と水面に映る光
白鷺が水辺で佇む様子

倭姫宮
倭姫は伊勢神宮建立の地を
探して探して探し歩いた
功労者です
特殊能力をお持ちの

視える人ですね

姫へのリスペクトで
必ず参拝させていただいております

伊勢神宮 倭姫宮 鳥居と石段

倭姫宮:伊勢神宮別宮の参拝写真
伊勢神宮の建築と木々

本当に頭がさがる
その使命感

今の
伊勢神宮があるのは
姫のおかげです

 

伊勢神宮の木々と青空

 

さて
道びらきの

猿田彦神社
ご参拝

 

伊勢神宮 正殿参拝の様子。スーツ姿の参拝客。

ビジネス上の
願掛けがあったので
ある順番で
方位石に刻んである方角を
右手左手で触れて
それぞれの手で
自分の頭を撫でる

さて
内宮

参拝へ

 

伊勢神宮の鳥居と参拝者

平日なのに
混んでいて
良いことです

橋を渡って

伊勢神宮の川と緑豊かな山並み

清流と岩場の風景、木漏れ日

まずは
瀧祭神様
参拝の
ご報告
伊勢神宮 龍祭神の石碑と参拝者

そして
正宮
伊勢神宮へ続く石段と木々

こちらでも
神職に導かれての
正式参拝をさせていただき
やはり
「どうもありがとうございます」
良い風をいただく

内宮でも
幸運にも
一人で正式参拝ができました

そして
荒魂宮
詳しくご報告

伊勢神宮参拝客、石段を上る人々

風祈宮
良き風をいただけますように

伊勢神宮の拝殿と木々

あれ?
このおばちゃん
さっきの方?

違った

伊勢神宮の鳥居と橋、緑豊かな木々

いつも
撮るスポット
良い氣に満ち満ちています

伊勢神宮の木々と青空青空と木々のシルエット

やっぱり
ネクタイスーツ姿で
1日中巡るのは
疲れますが

心地良きかな〜

この後
お酒と食事で
精進おとしをするために
おかげ横丁に行きましたが
もの凄い混みようでして
諦めました

違う方向のお店で
お酒と肴で一献ニ献三献〜
結局五献くらい行ってしまった


いつも思うのですが
伊勢神宮や神社巡りをすると
絶対に時空が違います

たった1日なのですが
1週間ぐらいの感覚がある
















 

 

お正月に
銭洗弁財天によく行きます
何十年も続けています

銭洗弁財天の鳥居と石碑

その時
ご祈祷をしていただくことがあるんですが

必ず
奉納者で
LUNA SEA


お名前が書かれていました

LUNA SEA真矢へメッセージプロジェクト

曲はあまり存じ上げないのですが
お互い
何十年も参拝している
参拝者の一人として

心より
お悔やみ申し上げます







 


すっかり
神社参拝は
私自身のメモとするだけで
未公開の下書きばかりになりましたし
もう
公開して
いろいろ写真を撮って
説明文をつけることもなくなりました


三峯神社
何度か参拝していますが

今回は
家族で
初宿泊

そんなわけで
投稿しました

前回
ご眷属拝借後
ご眷属を持つ娘の手の甲に
なんと
空から小さな小石が

その
2ヶ月後
娘と愛犬との出会いがあり
家に迎えました

家内安全

可愛い愛犬が
家族の幸せを連れてきてくれました

まさしく

ご眷属様が
繋いでくださった
縁です
 

 

秩父の山並みに朝日が昇る風景

 

三峯神社の本殿と木々

山並みと空のグラデーション、手前の木々

眷属様
拝借をさせていただいておりましたが
今回
ご返納

人生において
一度ご眷属様を返納すると
二度とご眷属拝借はできません

私は母の介護
妻は義理母の補助
いろいろなことが重なって
大変でしたが

家族の協力
外部スタッフの協力で
なんとかかんとか

今現在も続いていますが
愛犬が全員を笑顔にしてくれています

そして
個人的には
ご眷属様には
お山にお帰りいただいたほうが
ご眷属様にとっても良いだろう


そんなわけで
ご返納と相成りました

満天の星空
月明かりもなく
星がすごく綺麗でした
 

満天の星空と三峯神社の自然

さて
温泉にも浸かり
ご眷属様返納の代わりと言っては失礼ですが
早朝一番で
大神様へ
ご祈祷をしていただきました

寒かったけれど
とても清々しい朝でした

三峯神社
本殿

 

三峯神社 眷属様と石段三峯神社 本殿 秩父の秘境三峯神社、鳥居と眷属様

皆さん
ここで
写真を撮るんですね

私はその皆さんの後ろから
パチリとな

そして

遠宮で
ご眷属様へ
御礼

三峯神社 参拝への石段と鳥居三峯神社の狛犬と社殿三峯神社の眷属様と本殿三峯神社 本殿 参拝

三峯神社を後にして

その後
秩父今宮神社へ

こちらも
以前
水晶で実を清めてもらった関係で
ご縁がございます

 

三峯神社の古木と鳥居、赤いたすき三峯神社の赤旗に白文字三峯神社 稲荷大明神 鳥居と石段三峯神社 本殿と灯篭

そして
最後に


あるビジネスと

今宮神社と三峯神社への縁をいただいた
秩父神社へ


三峯神社 本殿の彫刻

何度も
参拝をさせていただいているので

写真を撮ることも
少なくなりました

秩父
そして
三峯は

関東首都圏から
参拝できる
秘境ですね





 







 

 


 

 

皆さん
1年のうち
1日ぐらいは
国のこと考えて行動しましょう

 

首都圏も
雪が降っていますが
積もろうが何しようが
明日の選挙には行きます

売国奴以外の
自民党候補一択

自民VS中道

つまり
日本VS中国

だからです


比例代表は
政党名を書かねばならず
神谷氏の参政党
北村氏の保守党

この2つの党
榛葉氏の国民民主
かなと私は思います


比例代表で自民に入れると
意図せず
自民党内の中国派も当選すると思います

高市氏が居れば
その勢力を
制御できるとは思いますが


しかし


比例代表は
参政党・保守党など
移民反対を謳う党であれば
価値観として高市氏と合致し
NHKなど
マスコミに蔓延る
反日勢力の力を削ぐことにも
繋がります


振興宗教団体が中国共産党と
結びつくと
管理社会になります


教祖と共産党首は似ています
教祖の意向通り疑問を持たず
動く教団員達

共産党首の意向通り疑問を持たず
動く共産党員

ここは
日本であり
政治、宗教、言論の自由がある
自由主義の国です

香港を、ウィグルを、チベットを観てごらんなさい

中国人や外国人の不起訴を観てごらんなさい

共産党、社民党に雇われている
しばき隊をみてごらんなさい

政策を語も語れず
高市批判だけしている中道や
左巻き野党をみてごらんなさい

 

公明党なんぞは
自民との連立を解消する時に
中国大使と会って決めています
合流した立憲民主も
中国ですので
問題外です


これ以上
日本の土地

私たちの税金を
移民や中国に使われないように

皆さん
目を開けてくださいね

 

ご自分の選挙区に
石破氏、岸田氏、河野氏、村上氏など

売国自民の候補が居る場合や
自民以外の
野田氏、岡田氏、米山氏、
安住氏、鎌田氏は問題外!

その候補には絶対に入れずに
お願いします

 

 

比例代表にも

参政党や保守党
国民民主

移民反対の

原口氏のゆうこく党に入れましょう

 

もうひとつ

大分3区 平野雨龍さん

一人でずっと
立ち向ってる侍の
平野氏を

国政へ

 

そうそ
中国=共産圏には選挙がないですよ
宗教団体にも選挙はないです
観てみてください
⬇︎

 

 

 

 

だいぶ前ですが、
新婚旅行でイタリアに行きました。

ミラノから入って、ローマから出る2週間の旅行で、
到着が夜になるので、最初の晩だけ日本から宿の予約を入れ、
そのあとは、好きな場所へ行き、
市内で買ったミシュランガイドを見ながら
その時の気分で、滞在都市を決めて、次の宿の予約を取る、
飽きたら、次の街へという、
自由気ままな旅にしました。
 

夜に到着、市内で夕ご飯を食べ、ホテルに戻り就寝。
 

夜中に人の気配がして、目が覚めました。

ベッドの足元を、妻が右から左へ移動している姿を見て、
あ、起きたのだろうと思い、様子を見ていました。


こんな感じです。
⬇︎

画像
 

 

窓からは、
わずかな月光なのか?街の光なのか?光が入り、
目で追っていると、妻は足元から、
ベッド左側へ移動してきました。

 

そして、

私のベッドの左側に腰掛けて来ました。
ベッド左側は、妻の重さで、沈み、
その重さを私も体感しており、
微かに、私の体も左側に沈んで、
妻は、私の顔を覗き込むように
見てきたのです。

新婚旅行ですし、まあ、そうだよな〜と、思い、
チュ〜😗だよな〜、と思い、
私も、腹筋を使って、
しょうがないな〜なんて、
半分嬉しく思い、
顔だけ、覗き込む妻の顔に近づけました。


でも、なにか、、様子が変なのです。
ふつうではないのです。
ふつう、少しでも、部屋に光があれば、
顔の輪郭ってわかりますよね。

例えば、首とか、鼻とか、
正面の顔とは角度が違う部分には、
僅かな光が回り込むとかで、
微かに立体的に見える。

私もキスをしようと、
顔を近づけて、驚きました。

まるで、切り絵のようなシルエットで、
真っ黒なのです。

そして、どこもかしこも、平面。

そして、髪型は妻はロングだったのに、
いつの間にか、ショートになっていて、
外側に跳ねた髪型なのです。


 


その時、見た姿がこんな感じ⬇︎

画像
 

これは、人間ではない!
甘い気持ちで顔を近づけてながら、
そう思い、これ以上見てはいけないと
ぎゅっと目をつぶりました。
怖くなって、

うわ〜〜〜〜!っと叫んだら、
妻が飛び起きて、「どうしたの?大丈夫?!」と。

 

今、歩いてこなかった?など状況を説明しても、
妻は「ずっと寝ていたよ〜。いきなり叫ばれたので、びっくりした。」
とのこと。
 

その後の、旅行は上々で、
フィレンツエに住むイタリア人友人夫婦に会ったり、
偶然、妻も私も日本人の友人に出会ったり。
 

ベネチアで、「〇〇君!」
いきなり自分の名前を呼ばれたのもびっくりしましたが、
そんなことがありました。
 

私の頭がおかしくなったのか?実体験なのか?
前者であれば、離婚されていると思いますが、
幸にして、結婚生活は続いておりますので、
良かったなと。笑

時々ですが、このような体験や、
UFOとの遭遇?と思える経験など、
そして、それ以外の不思議な体験などもしております。


信じるか、信じないかは、あなた次第。

いろいろありますので、気分で更新いたします。

※画像は生成画像なので、ご安心ください。
なるべく観たものに忠実になるように生成しています。

こちら、noteに書いたもののコピペで
Amebaには写真登録をしていないため、
写真が消えるかもしれないので、
消えたら下記にてご覧ください。⬇︎

 

 

今更なのですが、やっぱり、何度でも観れる。

実際、公開された2022年にIMAX映画館で観まして
その後、何回か配信で観ております。
何故、私=「大の大人」が、何度でも観れるのか?
考えてみた。

 

1:ウルトラマンがビューティホー。

美しいです。神々しいほどに。
特に初登場の時が!全身シルバーで!
ゾクゾクする!拝みたいくらい 笑

 
 

振り向くシーンも、構図が見返り美人のようで。
とても、美しい。

 
 

CGで、造形をシャープにし、人体的でありながら人体では無い。
人間が演じることでの制限が排除され、
重力の影響を受けないアクションが
なんとも言えません。
中の人大変だな。など、余計なことも頭をよぎらず、
単純に、重力の影響を受けない人とは違った外星人という存在感。
昔30分番組の時にハラハラ感を醸成した3分カラータイマーも排除し、
無駄がなくなりました。
もう、堪りません♡

2:宇宙人の選択が良い。

 
 

美味しいところ凝縮のザラブ星人とメフィラス星人!
オリジナルウルトラマンで、
1:偽ウルトラマンになった、ザラブ星人!
2:藤田隊員を巨大化させた知能指数1万の確信犯、メフィラス星人!
この2つの星人に絞り、
メフィラス星人を準主役に持ってきたところが

「文明が遥かに進化し策略に長けた宇宙人」
VS
「愛と欲望の愚かな進化中の地球人」

という構図で、堪りません♡

3:配役が良い、面白い。
カッコいい、エロい、おもろい。

山本耕史さんに尽きます!
ドラマ「きのう何食べた?」でのゲイ役の怪演。

磯村勇斗さんのジルベールも良かった
お金持ちゲイの小日向大策

慇懃無礼。丁寧で優しい言葉の奥にある怖さが、
ホントに、コメディのようで、彼の登場に沸き立ちました。
私は、きっと、彼のファンなのでしょうね。
ゲイではございませんが。

シンウルトラマンに話を戻すと、
この居酒屋シーン好きです。
「〜私の好きな言葉です。」
この演出、決め台詞も秀逸でしたね。
「〜私の嫌いな言葉です。」も、ありました!

 
 
 

ブランコのシーンも良かったな〜。
大の大人が、ブランコに乗って、結構本気で漕ぐって
シュールです。

 

無論、斎藤工さんのクールさも良い!

 
 

無論、長澤まさみさんの健康的なお色気も良い!

豊満な胸アップからの

 

際どいシーン

 

巨大化する女性。
オリジナル当時は、フジ隊員で子供番組だったので
際どいアングルはありませんでしたが、
今回は際どいシーンもあり、女体の撮影アングルは
やっぱり、庵野&樋口監督のこだわりなんでしょうね。
男としては、絶対必要です。
小さな男として、その胸の柔らかさに抱きついてみたい!
小さな男として、その柔らかい花園を、、、(失礼しました)
潰されちゃいますね。。。

 

無論、竹野内豊さんのシンゴジラからの官邸官僚役も良い!
シンゴジラとのシンクロがいいですね。

 
 

もう、クールさと、エロさと、ファニーさ満載です!

4:宇宙人と禍威獣の設定が良い。

映画で言えば、2001年宇宙の旅、プロメテウス、メッセージなど、
リアルな歴史でいえば、地球上の宗教の始祖、
ピラミッド、マヤ文明、ムー大陸、八百万の神。

私は、人間を超えた存在が、
人類誕生や過程に爪痕を残している。と、
そういうビハインドストーリーが好きでして、
怪獣ではなく、この映画では、「禍威獣」で、
太古の時代に外星人が仕組んだ一種の地球防衛システム。というところが、オリジナル解釈が入り、好きです。
人間の愚かさの裏返しとしての、禍威獣の存在。
その禍威獣を仕込んだ、超越文明の宇宙人。
もう、堪りません。

禍威獣と戦う、どこか、神々しいシンウルトラマン。

 

森林の中での撮影は、どこか、神々しさが漂う。

 
 

5:ゼットンの天体レベルの巨大さは、
すでにエバンゲリオンの「使徒」。
その拡張が良い!

エバンゲリオン実写版か?その予行練習か?
ゼットンだけは、禍威獣というスケールではなく
天体レベルで巨大な大きさ!その名も、天体制圧用最終兵器!
その拡張に、痺れました。
エバの「使徒」です。
もう、痺れすぎて、堪りません。

 
 

実写CG版エバンゲリオンを
創る気マンマンウルトラマンマンなのだと思います。

6:シンゴジラに通づる
日本の政治と法の絡ませ方が良い。

日米安保はありながらの、最後は米国が日本を見捨てようとする。
シチめんどくさい日本の自衛権の発動手順など、
シンゴジラに通づる日本の政治と法の絡ませ方が、
シンゴジラはそこが、とても楽しかったし、
今回も、その流れを汲んでいて、
もう、堪りません!

7:自分がウルトラマン・セブン世代。

私は、「隣人は宇宙人」というコンセプトで
映像も美しかったウルトラセブン熱狂世代なので、
それに準じたコンセプトがなんとも、堪りません!
この時代に幼年期で良かったと思います。
ウルトラセブンのライティングやアングルも相当凝っていました。
実相寺監督のファンでもあります。⬇︎

 
 
 
 

シンウルトラマンの映像は、もちろん、こだわりの映像なわけで、
そんなわけで、
シンウルトラマン、いい齢した、おっさんが何度も観てしまうのです。
ちなみに、
政治と法と安保のやりとりが、見どころのシンゴジラも、好きです。

8:その他

英語を無闇に使わない。

まったく、ROIだのCTR、CVRだの、英語の略語が多い世の中、
天体制圧用最終兵器、特命全権大使 外星人0号など、
日本人であれば、考えれば分かる代名詞使用が良いです。

ウルトラマンとの特別な関係。

「バディ」で結びついた、斎藤工と長澤まさみの関係をはじめ
やっぱり「人」であることの良さがいいです。
人が開発した兵器で最終的には、ウルトラマンと協業するという
部分ももちろんね。

 
 

余談ですが、当時のpenでの特集。
私は読んでいないのですが、、、

 

昭和に誕生したヒーローは、
いま、何と戦うのか?

業界的には、
新しいコンテンツの開発停滞でしょうかね。
新時代では、鬼滅などがありますが、
昭和は、ウルトラマン、仮面ライダー、ゴジラ、天才バカボン
サザエさん、Drスランプ、おばけのQ太郎、ポケモン、
ドラゴンボール、ガンダム、エバンゲリオン、
アルプスの少女ハイジ、ひみつのアッコちゃん、
魔法使いサリー、アキラ、そして、ドラえもん。
諸々昭和のコンテンツ開発力は凄かった。

一般的には、
シンゴジラもそうでしたが、
人類は、自らの欲望と永遠に戦うのだと思います。
負け続けていますけれど。

「人類は、はたして欲望に勝つことはできるのでしょうか?」
私が好きな言葉です。

シンウルトラマン
これも、私が好きな言葉です。



映画って
ほんと
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皆様
こちらの
Amebaは
健忘録として
使用しております
これからも
細々と続けて参りますが

もしよろしければ
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のぞいていただければと

思います

まあ
Face Bookや食べログほど
活発には書いておりませんが

noteでは
・神社仏閣
=ICHIGO 神さま仏さまGO

・映画のこと
=ICHIGO 映画 GO

・親の介護のこと
=ICHIGO 介護GO

・2025年に20年の禁を破って
時代に逆行し
吸い始めたシャグ(手巻きタバコ)のこと
=ICHIGO シャグGO


・私自身が実体験した不思議なこと
脚色無しで記載

=ICHIGO ふしぎGO

などを徒然なるままに
書いております

どうぞよろしくお願いいたします

Amebaは
健忘録的に
細々と続けていくつもりです