この気になる数字がわかったよ。(^w^)v


【1】【2】【3】【4】【5】【6】【7】【8】【9】【10】


私に浮かんできたのが、『天地の数歌』


ひと、ふた、み、よ、いつ、むゆ、なな、や、ここの、たり。
ひと、ふた、み、よ、いつ、むゆ、なな、や、ここの、たり。
ひと、ふた、み、よ、いつ、むゆ、なな、や、ここの、たり、もも、ち、よろづ。




この祝詞は、天照大神が岩戸に隠れた際に、天照大神を岩戸から引き出す時に天児屋命(あめのこやねのみこと)によって宣る上げられたという、とても重要な祝詞です。


この祝詞は、古神道の奥義祝詞「ひふみ…天地の数歌」だったのです!


この古神道の「ひふみ…天地の数歌」にこそ天地(宇宙自然)の数のいわくが秘められ、天地宇宙を揺るがすばかりの「数の極みの物語」が封じられていたのである。


詳しくは、こちら→ 《祝詞「ひふみ…天地の数歌」の本当の姿とその本性を見る(1)》



天地の数歌