皆さん

開いてくださり

ありがとうございます。


今回は、

神社での体験話です。


皆さんは、神社参拝の時、

参拝は拝殿だけですか?


僕は、可能ならいつも

拝殿裏へ廻ります。


なぜか?


実は、

拝殿裏にこそ

意味があることが多いからです。


今日は先日行った

栃木の八咫烏御朱印集めでの

お話をします。


今年は、神社界隈は、

令和八年八月八日と

八並びの催しが多々ありました。


私の住む、

東京都八王子市では、

八幡八雲神社で

特別な御朱印を配布。


それに続いての、

八咫烏の御朱印巡り、栃木編。


↑狛犬ならぬ 狛へび 白蛇弁財天社です。


栃木県の芳賀市、真岡市、茂木市にある

八社を巡る旅になり、二日かけて

行ってきました。


※ちなみに、この催しは、

8月31日までです。


一日目は4社➕1社。


➕1社は白蛇弁財天社。

ここはお導きがあり

寄らせていただきました。


無事に参拝終了。


近くの小砂温泉にある

美玉の湯さんに宿泊。


ここは、ラドン泉とのことで

すごいいいお湯でした。


二日目は雨。


朝一は、

近くの絵本作家さんの美術館へ行き

そのあと、お昼くらいから

続きの参拝へ。


一社目、

拝殿裏へ廻らせていただいたら、

御神木がありました。


そうなんです!


御神体や禁足地は

拝殿裏、更にいうと

本殿裏にあることが多いんです。


末社や摂社などがあるのも

本殿裏が多いですよね。


その御神木へ参拝している時に、

体験したのが

身体が引っ張られた気がして

倒れそうになる、というもの。


更に、今度は、近くにあった

井戸へ手を合わせました。


目を開けると、

焦点が合わずに

クラクラしたんです。


慌てて拝殿へ向かい、再度

手を合わせて参拝をしました。


そのあと目を開けたら

元通りになっていました。


最近、

身体に反応や違和感を感じやすかったり、

その場の気とひとつになりやすい

体質になったとの事。


悪い事ではないので

安心して良い、との事でしたので

良かったですが、、、。


こんな事ももしかしたら

あるかもしれませんが、

是非、本殿裏も参拝してみてください。


更に、

ご加護を授かるかも

しれませんよ。


ちなみに、

御朱印は写経や参拝をした

証として受け取るものです。


参拝前に受付して

帰りに受け取るのは

ちょっと違うかと、、、。

と、上の方に言われていますので

参考にしてくださいね。