ずっと楽しみに
していた映画、
「うまれる」
近くでやっと
公開になったから
早速観て来た
もうねぇ、
ほんまに、
よかった
ずーと泣いてたアタシ。
ドキュメンタリー映画で、
内容は、命の誕生をテーマに
4組の家族の話でした。
虐待を受けた女性と
両親の不仲をみて来た男性
が親になることに
戸惑いながら、
真剣に向き合い、
新しい家族を迎える。
一生治らない障害
を持ってるとわかって、
我が子を生み、
愛情たっぷりに
毎日を大切に
生きている夫婦。
出産予定日に
わが子を失い
深い深い悲しみを
のり超える夫婦。
9年にもわたる
不妊治療の末、
子供を授かれない
とゆう人生を
受け入れた夫婦。
命が誕生するって
ゆう中には、
人それぞれに
本当に色んな
現状があって、
もちろん、
誕生できなかった中にも。
その中で感じる
思いには、
嬉しいこと、
悲しいこと、
色んな気持ちがあって。
でも
その気持ちによって
家族の絆が
深まったりする。
アタシは、
今日この映画観て、
自分の今の
家族の絆について
考えさせられた。
絆があるから
やさしく出来たり
するんじゃなくて、
お互いに労わり合って
絆が強くなってく。
だから、
日頃から
家族には常に
もっとやさしく
思いやりを持って、
行こ!!
そして、
なによりも
今のひーチャンの
命がここに、
アタシのそばに
生きてること、
本当に幸せだと思った!
アレルギーやなんや
あるけど、
元気な命が育ってて、
しかも、
アタシらを笑顔にしてくれて、
幸せにしてくれて。
本当に当たり前
のことじゃなくて、
すごく幸せなことなんだ
って心から思った。
3歳前後の
子供には胎内記憶
ってゆう、
お腹の中での記憶、
産まれる時の記憶
さらには、
お母さんのお腹に
宿る前の記憶がある。
すごいなって思うのが、
お腹に宿る前の記憶。
その記憶を
口にする子はみんな、
お空の雲の上から
ずーっと世界中を見てて、
お母さんを選んで来たよ
って言うん。
選んだ理由は、
優しそうだったから、
お家が楽しそうだったから、
寂しそうだったから、、、
とか様々。
そこで、
ひーチャンはなんで
アタシとなを選んでくれた
んだろうな~、、、、
って思った。
なんかすごい不思議な話。
でも、
選んでくれて
本当に感謝☆
ひーチャンが喋れるように
なったら聞いてみよ!
アタシは、
ひーチャンがアタシの所に
来てくれて、
いっぱいの幸せをもらってます。
そんなひーチャンに感謝。
アタシを母親にしてくれて
親として成長させてくれてる、
だから、
親として、とか
親だから、とかで
お世話してるんじゃなくて、
ひーチャンのお世話を
さしてもらってるから
親として成長できてる
って気持ちを忘れんよーに
しようと思う。
やってあげてるって感じの
上から目線は絶対にしないように
これからひーチャンと一緒に
成長したい。
なんだか、
わけわからん
内容になったな~・・・・・・
とりあえず!!!
映画「うまれる」
みる機会がありそうな方、
是非観て下さい!!!!!
いや、機械は無理に作ってでも
観てほしー!!!!!!って
くらい、本当にお勧めです!!!!!
じゃ、感動に浸りながら
寝ようかな。
以上!!!
