「何か新しい選択や行動をする事になる時に、過去を振り返ることも意外と大事。勢いで決めちゃうよりこれまでの自分の歴史を沢山思い浮かべた上でどうしたいか悔いのない道を歩いてほしいの。私はいつも考えて、振り返っても振り返っても今の自分、今という瞬間、ここが好き。大切なのは今」
という言葉が書いてあった。(言葉はうろ覚え)
トッシーのツイッターに、その返答みたいに
「もっとやれるはずだったのに、っていう後悔とか悔しい気持ちを元にこれからをどう生きるか。過去を色々悔いるより、今が大切・・・・・云々」
みたいな言葉が書いてありました。(言葉はうろ覚え)
すみません。全部うろ覚えなのでpianoaya(彩さんtwitter)PermanentFishのToseaPF(トッシーツイッター)で確認してみて下さい。
11月26日の呟きだったはず…。(綺羅、ツイッターほとんど見ないからスマフォにアプリをいれてないの
)後、消された彩さんのツイートに
「誰も尊敬しなくても私が尊敬していればその人は尊敬に値するすばらしい人なんだ。尊敬し合う関係は深い絆と愛の原点で、・・・・・・・云々。そしてありがとう、ごめんね、ありがとう、をいつも心で思い、言葉にする。(後忘れました)」
という呟きも同時にupされてました。
これ、両者のツイートを読めば、その時に東京名古屋遠征中だったToseaに心揺れる仕事の嫌な事があったんだな、ってわかりました。
過去、ああして仕事していればよかった、という少し後悔する出来事があり、
それを彩さんに電話などで聞いてもらい、
怪獣セレナーデまではいかない、
優しいアドバイスをした後の呟きってすぐに気づいたよ

このお二人、そういった謎の共通のツイート(多分二人にしかわからない)が多いです

ほとんどがPermanentFishの活動が行き詰ったり、とっしーが仕事で落ち込んでいる時に書かれます。
その愛情が怒りに感じるほどに彩さんがとっしーを鼓舞する時に「怪獣セレナーデ」の状態になるんだろうね。
長くファンでいた人間達には推測は簡単にできますよね

でも彩さんとトッシー凄い。これって簡単に作れる絆じゃないと綺羅は思います。
彩さんは海外でも長い期間留学や仕事をしていたようだし、メジャーデビューも二十歳そこそこだったから、たったひとりでとんでもなく辛い想いや痛い感情を知っているんだと思うの。
自由の効かないメジャーレーベルの中でひとりの、ひとつの商品としてクラシック芸術を極めるのは二十歳過ぎの女の子には過酷だったと思う。
だからトッシーの心の辛さは自分の経験した事でもあるかもしれないね。
PermanentFishはグループで神戸ではイベントとかでてるけど、8年経った今まで芽が出ず。
けどほんとに素晴らしい歌、素晴らしい声を持ってる最高のパフォーマンスをするヴォーカル勝負のグループです。
これからの成功を期待されてる人達。
彩さんは一貫してトッシーの才能を信じてるのが呟きでよくわかります。
ジャンルは違っても、彩さんには感性で感じるものがあったから、
トッシーの「神戸に来て結婚してほしい」
という願いを受け入れる覚悟をして支え続け、彼が好きな歌を歌い続けて行く事を私達ファンと同じように一緒に願ってくれている。
綺羅はいつもそんな気がするんだよね。
トッシーを支えてくれてるだけでなく、ファンのみんなにとても感謝して、同じ目線で喜びや感動を共有しようとしているのが良く判るの。
ファンの事も陰で支えてくれてる人。綺羅は彩さんを見た時、そう思った。
だから彩さんがトッシーと結婚と聞いて、最初はショックで妬んでいたけど、最終的に綺羅はどうしても彩さんを憎めなかった。
人と人が気が合う、休まる、とか、外見やお金や学歴目的じゃなくて、
「尊敬」という絆で結ばれた時、それはどんなに周りが壊そうとしても決して崩れない強固な信頼関係が存在するようになる。
綺羅は彩さんにそう教えてもらった気がしています。
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